engine (Re-Recording)のジャケット写真

歌詞

engine (Acoustic Live)

マルマリ

あのかどを曲がった時に ステレオの音がやんだのさ

雨音が耳につくと 森の中深く進んでゆく

いつかの朝が 雨の音に隠れていたよ

罪のないことを探しては 僕は笑ってしまっている

高速を降りる時はもう 焼けたエンジンを氷で冷やすだけ

気にしたらそこで止まるよ 色はもう気にしないで

だからいつかの朝が 雨の音に隠れていたよ

9月の匂いがそばにくると 気づかれないようにバックへつめて

罪のないことを探しては 僕は笑ってしまっている

意味のないことを見つけては 彼も笑ってしまっている

高速を降りる時はもう 焼けたengineと 彼の笑顔を

氷で冷やすだけ

  • 作詞者

    マルマリ

  • 作曲者

    マルマリ

  • プロデューサー

    マルマリ

  • ボーカル

    マルマリ

  • ピアノ

    マルマリ

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    マルマリ

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    engine (Acoustic Live)

    マルマリ

コンピューターを使って、自宅で1人で録音しました。
エレキギター、エレキベース、ボーカル、コーラスは、自分で録音し、
その他の音は、コンピューターによって作りました。

アーティスト情報

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