前田和花夜との思い出編のジャケット写真

歌詞

現実世界

前田和花

月明かりに変わってしまったら

眠りにつかなきゃいけないの

それでも考えたくて 仕方ない そんなそんな僕らは

クレイジーアフタヌーン 現実逃避もたまにはいいけど

クレイジーアフタヌーン 行動したほうがいい そう言われる世界に立ってる

朝の日差しは見ないふりして

眠りについてればいいの

それでもお腹が空いたら 食べたくて 仕方ない そんな僕らは

クレイジーアフタヌーン 愛に愛を重ねて1つの心を作る

クレイジーアフタヌーン さあ楽しもうか

素敵なほど自由だけは手に持て余してるんだから

素敵なほど自由だけは食べずに残してるんだから

素敵なほど自由だけは身の回りに落ちてるんだから

素敵なほど自由だけはどうせ死ぬまで付いてくるんだからさ

クレイジーアフタヌーン 短い時間だとしてもすべきことがある

クレイジーアフタヌーン それを現実世界で探せば

正義も悪も丸も罰も分かるようになる

素敵なほど自由だけは手に持て余してるんだから

素敵なほど自由だけは食べずに残してるんだから

素敵なほど自由だけは身の回りに落ちてるんだから

素敵なほど自由だけはどうせ死ぬまで付いてくるんだからさ

  • 作詞者

    前田和花

  • 作曲者

    前田和花

  • プロデューサー

    前田和花

  • ギター

    前田和花

  • ボーカル

    前田和花

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アーティスト情報

  • 前田和花

    高知県発シンガーソングライター。 前田和花(まえだのどか)MAEDA NODOKA 2003年1月20日生まれの23歳。 中学1年の頃からギター、始めると共に曲作りを始め、 「金星」「Empty」と名乗り活動。 50曲以上の持ち曲の中から自主制作CDを発売した後、 高校卒業を機に2021年春上京。 本名の前田和花として活動を開始。 「喜怒哀楽を全身で」をモットーに活動する表現者。 「全ての曲は起こった事実である」  実体験をキャッチーなメロディでストレートに伝えるそんなシンガーソングライター。 神奈川生まれ高知育ち。 東京を拠点にライブ活動を継続中。 2024年「なんでもやってみようの年」 2025年「日本各地でライブする年」 2026年「一人でも多くの人と音楽をする年」 活動10周年の2025年。 2025年3月より前田和花初のツアーへ。 5th DEMO 「まずは」 RELEASE TOUR “存在と” 2026.1.20(火)下北沢MOSAiC 自身初のワンマンライブ[目撃現場]満員御礼 —機材— 相棒 Martin D-15M StreetMaster マイク TEREFUNKEN M-80

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