GHradio vol.2 Front Cover

Lyric

BUT LIFE GOES ON

KJI

But life goes on

何遍でも立ち上がるOne day

まだ観念せずに歩くMy way

後悔は消せども残る懺悔

後回しにしてた用も何件?

ほら鳴ってるリンリンリン

サツじゃなく時間に追われる日々

ビジネスやるならWinWinに

投げ返す言葉はKeep It Real

Yes it's ok 落ちていく砂時計

続く仲間達の夢も上乗せ

到底叶わないかそれも当然

だか挑戦しなきゃ戯言だぜ所詮

手の内さらしゃまた回る後手

その上手い話にはある裏表

奴の兄弟は何してる今何処で?

踏み込んだ発言も誰かに生む語弊

消しても消えない炎

下向いてもBut life goes on

今も尚 鳴り止まない鼓動

強く握りしめるこのPrideも

いくら世間を敵に回したって

真実を唱える自分勝手に

積み上げてるDay after day

ズルした分だけ背負ったハンデ

強く吹きつける向かい風

目の前に立ちはばかる高い壁

一か八かまた出るでかい賭け

今日の負けも転じて明日の糧

Again&again&again

惰性で続けても成せん

全部やれる内にやれ

変わらずダチと外す羽目

消しても消えない炎

下向いてもBut life goes on

今も尚 鳴り止まない鼓動

強く握りしめるこのPrideも

いくら世間を敵に回したって

真実を唱える自分勝手に

積み上げてるDay after day

ズルした分だけ背負ったハンデ

  • Lyricist

    KJI

  • Composer

    G'z beat

  • Producer

    G'z beat

  • Vocals

    KJI

GHradio vol.2 Front Cover

Listen to BUT LIFE GOES ON by KJI

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東海は岐阜のOGラッパーKJIがブランドニューアルバム『GHradio vol.2』をリリース。プロデューサー陣にはDJ RYOW&SPACE DUST CLUB / G'z beat / YOCKI / DJ YUU / SQUID INKといった盟友達が参加。

Artist Profile

  • KJI

    【KJI Profile】幼少期から共にフッドで育ったメンバーで結成するストリートチーム"GH"の仲間達と、2006年に自主レーベルGH-RECORDSを設立してキャリアをスタート。岐阜CLUB ROOTSを拠点として最多開催・動員数を記録したイベント『GSPO』を8年間主催し、名だたるラッパーやプロデューサー達とも共演。長年岐阜のヒップホップシーンを引率してきた一人者のひとり。2016年にはCLUB RAGZAを創設オープン、若手の育成に取り組む一方で、2018年にGHR、2020年にはPROUDを配信限定リリース。2020年には同郷出身であるKAZUKI、NATOとの共作『HOOD LOVE』がiTunesのヒップホップチャートにて1位を記録。2022年にはDJ RYOWとのベストミックスアルバム『XXX』、2023年にはNEW EP『AUTHENTIC』をメジャーリリース。2024年には愛知・三重・岐阜のフッドスタで結成した “A.M.G”を12年ぶりにリユニオンして、故CMDの10回目の命日に『RUN CMD』をメモリアルリリースした。同年6月には株式会社HUBUを立ち上げ、クラブ/レーベル事業をより太く展開。2025年4月にはニューアルバム『GHradio vol.2』をHUBU INCよりリリースする。

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HUBU INC.

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