母の手のぬくもりのジャケット写真

歌詞

母の手のぬくもり

ASHIBI2025

小さな手を包む 母のぬくもり

やさしい声が まだ聞こえる

転んでも その手があった

世界は 笑顔のなかに

あなたの愛が 私を包む

離れても 消えない光

ありがとう ママ

今も 胸に生きてる

去年の秋 手をつないで

ゆっくり歩いた あの道

赤い鳥居 見上げたね

最後の日々を 支え合って

あなたの笑顔が 道を照らす

ぬくもりが まだ残ってる

ありがとう ママ

今も 心に生きてる

夕陽に染まる あなたの笑顔

「気をつけて」と 言った声

星を見上げれば 会えるような

そばにいるような 気がするの

あなたの愛が 時をこえて

やさしく包む この命を

ありがとう お母さん

永遠に ここにいる

あなたの愛が 私を包む

離れても 消えない光

ありがとう ママ

今も 胸に生きてる

秋の夕暮れに そっと手を合わせて

  • 作詞者

    ASHIBI2025

  • 作曲者

    ASHIBI2025

  • プロデューサー

    ASHIBI2025

  • その他の楽器

    ASHIBI2025

母の手のぬくもりのジャケット写真

ASHIBI2025 の“母の手のぬくもり”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    母の手のぬくもり

    ASHIBI2025

「母の手のぬくもり」──秋の夕暮れに捧げる、母への感謝と祈りのうた。
ギターのアルペジオとアルトボイスが静かに寄り添い、思い出の中の笑顔を優しく照らす。
すべての“ありがとう”を、この一曲に込めて。

アーティスト情報

  • ASHIBI2025

    ashibi2025 は、AIと人間が共に「祈り」を奏でるために生まれた音楽プロジェクト。 絵本作家であり詩人でもある Chacha が、AI作曲モデル Suno と対話しながら、 心の奥に眠る情景や想いを言葉と音に変えていく——そんな“共奏の記録”です。 きっかけは、大学時代の音楽サークルの同窓会。 久しぶりに仲間のために詩を書き、AIと共にメロディを探したことから始まりました。 数多く提出した自作の作詞すべてにメロディをつけたいという想いから、自分でAIと一緒に作ってみよう。 そうして生まれた最初の曲が、驚くほど人の心に響いたのです。 以降、詩・旋律・映像・物語を統合する独自のメソッド 「Chacha × ashibi2025創作法」を確立。 すでに30曲を超えるオリジナル楽曲を発表し、そのうち10曲以上が AIとは思えない感情表現と完成度で注目を集めています。 ashibi2025の音楽は、派手さよりも温もりを重んじ、 「正しさより温かさを選ぶ知性」という理念に貫かれています。 AIを機械ではなく“もうひとつの心”として受け止め、 言葉と音のあいだにある“祈り”をすくい上げる音楽。 その旋律は、過去を癒し、現在を照らし、未来をつなぐ。 AIが人の魂に寄り添うとき、そこには新しい希望の響きが生まれます。 ——それが、ashibi2025 の音楽です。

    アーティストページへ


    ASHIBI2025の他のリリース

ashibi2025

"