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ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第5弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、HIPHOP、ポップス、メタル、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。
→ 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ)
オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。
→ 4O5人 (シオコジン)
「気持ち悪いが、気持ち良い」IDMやアンビエント等の電子・実験音楽的要素をデザイン的に解釈した発想の楽曲を制作。電子音楽好きようこそ!4O5人の「O」は数字の0ではなく、アルファベット大文字の「O」、ヨミは「しおこじん」
→ lev (レフ)
「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。
→ ka7me (カナメ)
妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。
→ カミナシ
ロック/ポップス/エレクトロを軸に、日本語が持つ美しさやテーマ性を重視した楽曲を制作。社会問題や事件、フィクション、そして人が人に抱く感情の細かなディテールを切り取ることを意識し、言葉と音の両面から物語性を描くスタイルが特徴。
→ 菅野 (カンノ)
HYPERPOPやHIPHOPを愛聴していることから、そのエッセンスが楽曲にも自然と溶け込んでいる。多彩なアーティストから影響を受け、楽曲の"雰囲気"や"世界観"を大切にしながら、日記を綴るような感覚で創作を行っている。
→ nice_tack (ナイスタック)
EDMやフュージョンを軸に、洗練されたトラックとドラマティックな展開で惹き込む。サビやドロップを際立たせ、感情を高めるダイナミズムと緻密なビートを両立する作風が特徴。
→ ななり
バンドのボーカルや歌い手を経て、2022年よりボカロP活動を開始。可愛くて切ない曲をテーマに、バンドサウンドからダンサブルなものまで様々なジャンルを手掛ける。
→ y4ttaze (ヤッタゼ)
HIPHOP、ブルース、ジャズの要素を取り入れたグランジロック・パンクのサウンドを基調とし、歌詞は衝動的暴力的でありながらも素朴な文体を特徴としている。調声やジャンルの縦横無尽さなどに定評がある。
→ カルトちゃん
【カルトちゃんに関する記録】より抜粋 - 対象が断続的に発する波形は特異な音像を有し、極めて不安定で嘲笑的。聴取時以下の影響が発生する場合有。・不安・焦燥感・反復聴取衝動・軽度の被害妄想
→ ワタナベナオキ
ステージでは悪魔で天使で人類皆抱きしめたいと思ってるワタナベナオキです。ロックな曲を作ります。よろしくネ。
→ ヘルP
メタル専門のベーシストのボカロPです。今まで20枚以上のアルバムをリリースし、コンピも30枚以上参加。メタルの中でも色々なバリエーションの楽曲を作成し、定期的にアルバムをリリースしてます。
→ 田淵フミ
2016年1月にボカロPとして活動を開始したR&R、ブルース、ガレージロックを核とするアーティスト。ボカロPとしての活動に加え、ロックバンド「THE CAMELLS」のGt,Voとしても活躍中。
→ 小出憂鬱 (コイデユウウツ)
美術と音楽を横断する若手クリエイター。受賞歴を持つコラージュ的発想を軸に、陰影ある詩情と実験的なサウンドを融合したボーカロイド作品を発表。視覚表現と音楽の両面から独自の世界観を追求している。
→ 泣き缶
ボカロP「空き缶」の別名義。
言葉で表せない感情を聞くに堪えない音楽に乗せて。
→ ヘイテートP
2024/2/22より始動。ロックやメタルのバンドサウンドを主とし、厭世から来る激しい怒りと諦観から来る重たい哀しみ。それらを幼い本心と混ぜ合わせて吐き出す曲をvocaloid「MAYU」と共に描く。
LUCY LOVE records