

話をつけようとして行動しても
約束は反故にされ
何を賭しても埒が明かない
繰り返される最重要課題は
保護だとしても
母国日本語しか使えない
オレなんかが野次っても海の向こう
コレは誰かの任務なのに
先生頼みますよ先生の後ろ行こう
と思ってますよ
火種は奴らだってのは分かってる
何故にあの海岸で
人生奪われた最悪の日だね
正気なん?正気の沙汰?
めんどくさい独裁いらねぇ
ロケットの多さ大きさ
それがどうした王様、将軍
モンスター化それでも言うよ
限られた猶予で勝負
近づいたと思ったら遠く
二度と会えないなんて境遇
作っちゃならないよFuck off broken 暴君
Since day one 平和とケンカしてまで
悪魔に手を貸して
取り戻せない犠牲は
もうこっちからの景色は
見せれないのかい?
いつまで待てば
何もできないジレンマ
会いてえはずの相手に会わす
チカラを手にした 者を当てにするしか
Remember or forget about you
領土の数人の権利犯す
それがお前の今日のオカズっすか?
脅かして、んでどかして養分吸う
誰の余分もないんてどうかしてる
要は苦痛を強いて普通にしていく
打つミサイルで多くの人の食う分奪って
TAKE2なんてなくて
いくつ運命変えてくつもり
世界中の荒れた映像が流れ悪い流れ
問題は流され残された人の涙は
今も流されてる
どっちも正義を持ち合う
ドッチボールみたく当てあう
譲歩せず揃える証拠No joke
交渉のテーブル囲み
朝食前私利私欲の様相
予想通り回答はウソ
Since day one 平和とケンカしてまで
悪魔に手を貸して
取り戻せない犠牲は
もうこっちからの景色は
見せれないのかい?
いつまで待てば
何もできないジレンマ
会いてえはずの相手に
合わすチカラを手にした
者を当てにするしか
Remember or forget about you
犠牲に金を払ってる奴には敵わない
Mother,father,brother,sister
まだいる間の再会叶わないんじゃないか?
と気が気じゃない
- 作詞者
fatsknks fumi
- 作曲者
fatsknks fumi
- プロデューサー
fatsknks fumi
- レコーディングエンジニア
Kiyoshi Kusaka
- ミキシングエンジニア
Kiyoshi Kusaka
- マスタリングエンジニア
Kiyoshi Kusaka
- ラップ
fatsknks fumi

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
主旋律
fatsknks fumi
- 2
Papa on a Mission
fatsknks fumi
- 3
Namida Before Goodbye
fatsknks fumi
- ⚫︎
Dry Cry Witness
fatsknks fumi
E - 5
Weekend Shadow
fatsknks fumi
- 6
Don’t Care Mode
fatsknks fumi
- 7
You Can Make Beautiful Music Together (feat. Phoebus)
fatsknks fumi
Lyrics & Production: fatskunks fumi
Featuring: tucker & a.q.r (phoebus)
Creative Support: fumi, a.q.r & tucker (fatsknks)
Additional Vocals: The Ito Family Kids
Jacket Works
Photography: Naohito Sakuma
Graphic Design: Daisaku Ono
アーティスト情報
fatsknks fumi
fatsknks fumi 日本を拠点に活動するラッパー/ビートメイカー。 会社員として働きながら音楽制作を続ける“生活者視点”のHIPHOPアーティスト。 90’s HIPHOPの質感やストリート感を軸に、 家族、別れ、メンタルバランス、社会との距離感など、 日常の中で見過ごされがちな感情や葛藤を、等身大の言葉で描くスタイルが特徴。 派手さよりもリアリティを重視し、 「強がらないこと」「弱さを隠さないこと」をラップの核に据えている。 父親としての経験や、働きながら生きる中で感じる矛盾や不安が、 リリックに静かに、しかし確かな重みで刻まれている。 ソロ活動を軸としながら、 tucker、a.q.r (phoebus)と共に fatsknks としてのコレクティブな表現も展開。 ソロ活動を軸としながら、 HIPHOPの枠にとらわれない温度感のある作品作りを行っている。 2025年12月27日、 アルバム 『オモイのノイズ』(全7曲)をリリース。
OutPut Records