

再生するクリックセールス回転数で価値あげるか
ハイセンスなリスナーたち上げる者が制する
セルフビート立ち上げ歌詞書ける
虹が橋架けるまで足かけ3年
つまんねーのだけは勘弁
3分少々の短編集 ちょっと相席の
ご案内になってるんです
地底人が描くスペーシーなイメージを
提示する空間にPainting
披露ストーリートからショップで
流れないMusicからアイディアを拾う
気取んないいまどき見本ない日本産
この乗りと色のトリオWong be Wrong
各職人の仕事握手で始まり着手にかかる
通り過ぎ見上げたアンテナにひっかかる
電波現代複数のツールで作る玄関
扉とりあえずキーで開けキー奏で鍵盤
We Can Make
We can Make Beautiful Music together
We Can Make
We can Make Beautiful Music together
落ちたブレーカー 再びStand up
若くは無いが 踏み込むメーター
マイカフォンチェカー 1 2でEnter
今だに集まるいつものメンバー
遊びの延長線上
でもやるなら本気で現状変更
途切れた点と点 繋ぐペンの線
深夜の連想ゲーム Like a 伝統戦
脳内Cipher 無傷の扁桃腺
しょうもないタイパ 朝まで延長線
無限 無制限またまたBack again
上手くハマれば アカサタ並べ
苦楽の闇夜 朝焼けとサンバ
茨の道越えりゃ この達成感さ
Beatと相性は最高
産みのストレスやっとこ解消
We Can Make
We can Make Beautiful Music together
We Can Make
We can Make Beautiful Music together
HIPHOP日本語が基本の形気取んのも魅力ただし
確かな実力必要立ち上がると決めた
3人ラストa.q.r.しかいない
貸しなMic まだ錆ちゃない
行くぜ、全力カッコつけマジヤバイブス
どう?今晩はありじゃない?
だってそう、仕事明日ない
ナイスTrackだねFU M I
大好きだぜこのエモBeat all right!
状態は最高さ兄弟と相棒
どうだい?カマそか老獪なFlow
You ride on Yeah all night long いや
All night は無理だわAll right あっそう そう
後悔はNo Try 可能なら
行くさ勿論 なあ、そうだら?
放っとけ遠目で嘲る阿呆らは
自分自身奏でるかどうかさ
この先だって、きっと夢中で
韻を踏むぜ Hip Hop Hooray
We Can Make
We can Make Beautiful Music together
- 作詞者
fatsknks fumi, Phoebus
- 作曲者
fatsknks fumi
- プロデューサー
fatsknks fumi
- ミキシングエンジニア
Kiyoshi Kusaka
- マスタリングエンジニア
Kiyoshi Kusaka
- ラップ
fatsknks fumi

fatsknks fumi の“You Can Make Beautiful Music Together (feat. Phoebus)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
主旋律
fatsknks fumi
- 2
Papa on a Mission
fatsknks fumi
- 3
Namida Before Goodbye
fatsknks fumi
- 4
Dry Cry Witness
fatsknks fumi
- 5
Weekend Shadow
fatsknks fumi
- 6
Don’t Care Mode
fatsknks fumi
- ⚫︎
You Can Make Beautiful Music Together (feat. Phoebus)
fatsknks fumi
Lyrics & Production: fatskunks fumi
Featuring: tucker & a.q.r (phoebus)
Creative Support: fumi, a.q.r & tucker (fatsknks)
Additional Vocals: The Ito Family Kids
Jacket Works
Photography: Naohito Sakuma
Graphic Design: Daisaku Ono
アーティスト情報
fatsknks fumi
fatsknks fumi 日本を拠点に活動するラッパー/ビートメイカー。 会社員として働きながら音楽制作を続ける“生活者視点”のHIPHOPアーティスト。 90’s HIPHOPの質感やストリート感を軸に、 家族、別れ、メンタルバランス、社会との距離感など、 日常の中で見過ごされがちな感情や葛藤を、等身大の言葉で描くスタイルが特徴。 派手さよりもリアリティを重視し、 「強がらないこと」「弱さを隠さないこと」をラップの核に据えている。 父親としての経験や、働きながら生きる中で感じる矛盾や不安が、 リリックに静かに、しかし確かな重みで刻まれている。 ソロ活動を軸としながら、 tucker、a.q.r (phoebus)と共に fatsknks としてのコレクティブな表現も展開。 ソロ活動を軸としながら、 HIPHOPの枠にとらわれない温度感のある作品作りを行っている。 2025年12月27日、 アルバム 『オモイのノイズ』(全7曲)をリリース。
Phoebus
OutPut Records