シンギュラリティがくる前にのジャケット写真

歌詞

僕の譲れぬ理由が時に誰かの悪になり (SUNO cvered)

huphone

僕の譲れぬ理由が

時に誰かの悪になり

アイツの解せぬ笑いが

今夜僕を救いやがる

白い布ので

隠している

口元の嘘

何も読み取れずに

誰のための

ルールだろう

思考停止で

見て見ぬふりをして

まだ幼い夢ばかり

摘み取られる世界に生まれて

僕の譲れぬ理由が

時に誰かの悪になり

アイツの解せぬ笑いが

今夜僕を救いやがる

聞かせて君の心音

抱き合わなくちゃ聞けない

隠すことのできない

確かなものを知りたい

闇が剥がれ

朝まだきの

向こうの空に

最後の星ひとつ

空の色が

刻一刻

移り変わる

透き通る青まで

ふと君にこの空を

伝えに行こうと僕は思った

もう愛は拘らない

何もかもがとどまらない

昨日までの正しさも

今夜誰かを責め立てる

もう愛に囚われない

もう愛に戸惑わない

光と影の中を

一人でも歩いていこう

(間奏)

まだ幼い夢ばかり

摘み取られる世界に生まれて

僕の譲れぬ理由が

時に誰かの悪になり

アイツの解せぬ笑いが

今夜僕を救いやがる

聞かせて君の心音

抱き合わなくちゃ聞けない

隠すことのできない

確かなものを知りたい

  • 作詞者

    huphone

  • 作曲者

    huphone

  • プロデューサー

    huphone

  • リミキサー

    huphone

シンギュラリティがくる前にのジャケット写真

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huphoneのオリジナル曲をSUNOにカバーさせました。所々、日本語の発音や区切り方が正確ではない箇所がありますが、それでも充分完成度の高い作品になったと思っています。タイトルとジャケットアートは、昨今のAIの進歩に対する恐怖と期待とコミカルさを表現したものです。

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