シンギュラリティがくる前にのジャケット写真

歌詞

どうしようもないくらいの愛 (SUNO covered)

huphone

愛なんてものはいつだって

気紛れなものなんだって

君は思ってる あきらめてる

猫の目をした月だって

満ちて欠けてまた満ちて

僕は思ってる 繰り返しさ

君の瞳にも 虹が映えるはず

どうしようもないくらいの

愛が僕の中でこだまする

狂おしくて

好きだよの一言で

わけもなく幸せになれるよ

いつどんなときも

青臭いほど真っすぐに

思い上がっている僕を

君は笑ってる 呆れている

身の程知らず 恋だって

構うもんかと夢を見て

僕は笑ってる 迷いもなく

火花を散らした流れ星のよう

どうしようもないくらいの

愛で君を守ってみせると

粋がって

今のすべてで君を

ただ愛することしかできない

愚かな奴さ

(間奏)

ゆっくりほら ゆっくりほら

溶けながら揺れ

閉じ合って ひとつになる

どうしようもないくらいの

愛が僕の中でこだまする

狂おしくて

好きだよの一言で

わけもなく幸せになれるよ

いつどんなときも

どうしようもないくらいの

どうしようもないくらいの

  • 作詞者

    huphone

  • 作曲者

    huphone

  • プロデューサー

    huphone

  • リミキサー

    huphone

シンギュラリティがくる前にのジャケット写真

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huphoneのオリジナル曲をSUNOにカバーさせました。所々、日本語の発音や区切り方が正確ではない箇所がありますが、それでも充分完成度の高い作品になったと思っています。タイトルとジャケットアートは、昨今のAIの進歩に対する恐怖と期待とコミカルさを表現したものです。

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