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歌詞

薄明 (feat. naniga hailnen)

ぽこなつ, 夏色花梨

忘れてしまう前に

言葉繋ぎ止めるから

午前4時、光散らして

吸い込む空気冷たいまま

凍りつく日々を詰め込んで

彩っていく世界を探そう

明日が淡く染まっていく

遠くで誰かが呼んでる

正しく在ることを恐れず進みたい

答えを知らず走ることを

奇跡だと呼ぼう

忘れてしまう前に

言葉繋ぎ止めるから

薄明 世界白んで

刺さってた棘も抜け落ちる

イメージと現実重なる

近道はここに置いていこう

明け方赤く染まっていく

微かに僕を照らしてる

真っ直ぐ在ることを迷わず信じたい

答えを知らず走ることを

奇跡だと呼ぼう

忘れてしまう前に

言葉繋ぎ止めるから

逸り立つ鼓動さえも

止めること出来ないから

答えを知らず走ることを

奇跡だと呼ぼう

忘れてしまう前に

言葉繋ぎ止めるから

  • 作詞者

    naniga hailnen

  • 作曲者

    ぽこなつ

  • プロデューサー

    ぽこなつ

  • ミキシングエンジニア

    ぽこなつ

  • ギター

    naniga hailnen

  • ベースギター

    ぽこなつ

  • プログラミング

    ぽこなつ

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ぽこなつ, 夏色花梨

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