Archiveのジャケット写真

歌詞

Waypoint

Grow Notes

たとえこの道が途切れていようとも

続いてるのか不安になっても

最初から意味なんてなかった でもいつか

この第六感は間違ってないんだと

全てを託したあの夜に

未来を全て放り込んでしまったんだ

あの通勤列車で

目に見えなくても

指で触って確かめられなくても

この旋律は強い糸となって

目に見えないから

誰にも見つからない場所で

いつか扉を開くその日まで

ラソラ打ち込む音

電子の海を漂ってみたの

繋がった初めて見るこの世界の

知らなかった色

焦らないでと自分に言い聞かせた

そんなことはつゆしらず時間は過ぎる

顔色は何一つ変えず

目には見えないし上手く言えないね

ごめんね

すがたかたちは無い

浮かんだ雲を追いかける

ただひたすらに

届くその日まで

いつか扉を開くその日まで

  • 作詞者

    Kosuke

  • 作曲者

    Kosuke, humiya

  • ミキシングエンジニア

    Kosuke

  • マスタリングエンジニア

    Kosuke

  • ギター

    Kosuke

  • ボーカル

    humiya

Archiveのジャケット写真

Grow Notes の“Waypoint”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

Grow Notes

"