

子供のころ憧れたもの。
それはなに?ウルトラマン。怪獣、
世界を救うヒーロー。
描くキャンパスは無限でも時間は有限。
そのことをこの街は忘れさせてくれる。Ah
今の自分は過去の自分が
憧れた大人かそれを常に問いかける。
答えはきっと否、でも皆もそうだと思ってる。
純情が鬱になり鬱が純情を作り出す。
サンハイツに言われたよフォアグラップ。
アートは常に鬱から生み出される。
あの時の自分が正解かどうか。
この街の灯りがくだらない疑問を抱く
俺に降り注ぐ
煌々と照らされる一番街。
今のおれにとっちゃ良い塩梅。
でも心配ない。みんながいるから
Under North Village in da buillding
まだ誰にも見せない。
その素顔、素顔、素の顔
この街は飾らない。
いま語らない、語らない、語らない。
バース2ラップするそしてバイトする
始発での帰宅に出勤するサラリーマン
自由という名の檻の中
もう後には引けない歳だから。
疲れた身体、
今日もこてつのラーメンが身に沁みる。
チャーシュー丼は忘れない。
それが血となり俺のリリックになる
情緒すらもスープで流し込んでく。
沁みてく
この街はサバイブする場所ではなく。
飯島康一という人間の居場所である。
Kanbowじゃなくてこういち。
そう呼んでくれるHarvestの店主
ツバサさんにBig Up(たまにキモブス)
Singer、アイドル、POPミュージシャン
全員崇高な存在だけど。
俺はラッパーだから。
俺のリアルはすべてこの街から生み出される
I.m Not Artist I am a Rapper
You Know?
まだ誰にも見せない。
その素顔、素顔、素の顔
この街は飾らない。
いま語らない、語らない、語らない
まだ誰にも見せない。
その素顔、素顔、素の顔
この街は飾らない。
いま語らない、語らない、語らな
- 作詞者
kanbow
- 作曲者
松山レオ
- プロデューサー
松山レオ
- 共同プロデューサー
kanbow
- レコーディングエンジニア
松山レオ
- マスタリングエンジニア
松山レオ
- ボーカル
kanbow
- ラップ
kanbow

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Under North Village
kanbow
kanbow New Single「Under North Village」
渋谷や新宿はkanbowにとって戦う場所であるが彼にとって下北沢は「戦う場所」ではなく「息づく場所、生活をする場所」である。
それを示すワードがlyricに散りばめられている。
下北沢はkanbowではなく飯島康一として生きれる街であるという究極のリアルを表現。
下北沢で出会ったすべての人に送るアンセム。
トラックはレオ松山
アーティスト情報
kanbow
1992年7月23日生まれの東京出身、 Rapper / MC / Party Organizer / Event Producer 渋谷、新宿などを中心に都内で活動する。 約5年間の営業職サラリーマンを経験した後、 父親の死をきっかけに母親の後押しもあり一念発起しアーティスト1本の道へ。 【Artists】 自信の持っている劣等感や卑屈を同じように持つ人に対して鼓舞するように時にコミカルに時にシリアスに時に自虐的にそして時に熱くRapをする。 2022年、2023年、2024年と3年間で300本Live出演 渋谷R-Lounge、渋谷UNDERBAR、渋谷Family.、渋谷club Harlem、渋谷WOMB、 新宿ZEROTOKYO、新宿eliteなどシーンの中心となるクラブ、ライブハウスなどでLiveを積み重ねていく。 また楽曲制作もSingle2枚 EP3枚 フルアルバム1枚と精力的に活動をしている。 【MC】 2025年6月よりナイトクラブを中心にMC活動を開始。 Vibesを中心に置いたマイクパフォーマンスを武器に渋谷・新宿などの都内ナイトクラブでMC活動を行う。
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