

歌詞
This is love (feat. Koshun Nakao)
WAZGOGG, SUTEZENI
目を腫らした朝
願う昨日戻るのなら
違う道、選んだ
2人を止められてたか?
すれ違いの中に
残った微かな光
今の2人は
見えてなかったんだろうか
さよなら また
なんて交わす 最後の言葉
乾いた愛から出た最後の気持ちならば
願うただまた どこかで会えるのなら
会えたらいいな また
愛を知ったり 君想い泣いた日
手を離したり 手繰り寄せた日
君のlifeに記憶残した日
これからの話は今はまだやめておくよ
残った香り
移った仕草
僕のものじゃないのに
消えず染み付いてる
狂ったように 残り続ける
僕のLifeに残る脳裏に
変わってく2人
歯車空回り
昨日までの生活が
幸せと気付くばかり
描いた未来
今は違うパラレル期待
そっちではどうかお幸せに
この限りある世界で
過ごしてきた
君と僕のlife
消えた2人の愛
愛を知ったり 君想い泣いた日
手を離したり 手繰り寄せた日
君のlifeに記憶残した日
これからの話は今はまだやめておくよ
- 作詞者
SUTEZENI
- 作曲者
SUTEZENI, WAZGOGG, Koshun Nakao
- プロデューサー
WAZGOGG, Koshun Nakao
- シンセサイザー
WAZGOGG
- ボーカル
SUTEZENI
- ピアノ
Koshun Nakao

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This is love (feat. Koshun Nakao)
WAZGOGG, SUTEZENI
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This is love (feat. Koshun Nakao)
WAZGOGG, SUTEZENI
「How Many Boogie」をはじめ、数多くのバイラルヒットを生み出してきたビートメイカー/プロデューサー・WAZGOGGと、2025年に発表した「by my side」がTikTok上で話題を呼び、独特の世界観と一聴して耳に残る哀愁あるフロウを武器とするSUTEZENIによるコラボレーション楽曲。
今作「This is love」は、“愛”という普遍的なテーマを繊細に描き出した一曲。
WAZGOGGがトータルプロデュースを務めた今作のトラックでは、Koshun Nakaoによる印象的なピアノが楽曲全体に温度感を与え、その情緒をより一層引き立てている。ミニマルでありながらも奥行きのあるサウンドと、SUTEZENIの哀愁を帯びたフロウが重なり合いリスナーの感情に深く訴えかける仕上がりとなっている。
また、本楽曲は正式リリース前からTikTok上で一部音源が使用され話題となっており、多くの共感を呼びながら期待値を高め満を持してのリリースとなった。
それぞれの個性が交差することで生まれた本作「This is love」は、両者の新たな代表曲となり得るポテンシャルを秘めた一曲と言えるだろう。
アーティスト情報
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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