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ドリームサーカスの公式テーマソングとして制作された「Dreamin’」。
サーカスが、子どもから大人まで誰もが日常を忘れて夢を見ることのできる場所であるように、「夢は叶えることができる」という想いを歌詞を書きました。
「空を飛びたい」という一見絵空事のような夢も、信じ続けて叶えた人がいる。夢を見ることの楽しさや、自分らしく未来を描いていく勇気を、サーカスの世界観とともに詰め込んだ一曲です。
サビの「Happy Dream!Happy Dream!」というフレーズは、一度聴いたら自然と口ずさみたくなるキャッチーなメロディに。誰もが思わず身体を動かしたくなるようなリズムと、カラフルで自由なサーカスの世界をイメージしたサウンド。
大人も子どもも、この曲を聴いた瞬間、少しだけ心が自由になって、自分だけの「夢」を思い出して、パワーが満ちてきますように…!
eda (vo.) と yume (gt.) からなる音楽ユニット “niilu”(ニール)。 ユニット名の由来は、「ここにいる」。ひとりじゃないよ、そばにいるよという想いが込められている。 2021年12月、自主制作による縦画面Music Video『ストレリチア』をYouTubeで公開し、活動をスタート。以降、サウンドやデザイン等も自らの手で制作し、表現の幅を広げている。 2023年に吉本興業所属のお笑いコンビ”シスター”の初単独ライブ「樂樂磊磊」のオープニング曲『see stars』を手がけた。以降、2024年の第二回単独ライブ「サイキッキュー」では『Driver』、2025年の第三回単独ライブ「MUSE」では、『slow turn』が其々オープニング曲として起用された。 2025年7月より、年間50万人を動員した日本3大サーカスのひとつ”ハッピードリームサーカス”の開演前のSEとして『Driver』が起用された。 ≪ eda ≫ 小学4年生頃にインターネットミュージックに触れ、音楽活動を開始。歌ってみた活動やバンド活動などを経て、さらに音楽性を高めるため音楽コースのある高校に進学し、専門的な知識を学ぶ。 その後上京し、現在ゲストボーカルとしての活動や、ハッピードリームサーカスでの司会として活躍。 niiluではアートディレクターも担当し、独自の創造性を生かした制作を行っている。 ≪ yume ≫ Vocalist / Producer / Sound Engineer / Composer / Voice Trainer / Guitarist を生業にし、活動は多岐に渡る。 様々な活動キャリアを経て、niiluではトータルプロデューサーを務める。