soul of cityのジャケット写真

歌詞

地下鉄からhello

ERA

地下鉄からhello

生息しているunderground

I phoneから音が流れてる

叩き出す777

今は運命に任せる

小さな波なら起こせる

Timeが過ぎていく

上手にやっていこう

両手に今は希望

あの子は凄く利口

一体何が正解か

あの運とpaper

進んでる未知の道

確認する左右

進行方向確かめる

今日届いた上がるメール

自分のstyle You know what I'm saying?

どーしようが勝手だぜ

作り出すmy style

続いていくway

目指す格好いいもの

広めの枠組み

Drinkをorder

上げてく調子

Concrete jungle

街中にはvandal

その類いを描写

Trainに又乗車

Cityからcity移動する

Pepoleが沢山いる

それぞれのlife

Badはcanceling

このtalkの続き

Choiceする向き不向き

どんな感じがfitする

今日は全てシカトする

いつもの街中 意識の外側

常識は絡めた

大通り 裏通り

落ち着く格好は普段どうり

自分のstyle You know what I'm saying?

どーしようが勝手だぜ

作り出すmy style

続いていくway

目指す格好いいもの

広めの枠組み

Drinkをorder

上げてく調子

  • 作詞者

    ERA

  • 作曲者

    steeze the producer

  • プロデューサー

    steeze the producer

  • ミキシングエンジニア

    I-DeA

  • マスタリングエンジニア

    I-DeA

  • ラップ

    ERA

soul of cityのジャケット写真

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2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。
『人生はbitter だから素晴らしい』

アーティスト情報

  • ERA

    D.U.O TOKYOをリプレゼントするFRESHでORIGINALなTOKYO出身のMC。2011年にファーストアルバム「3 WORDS MY WORLD」をリリース。変わらずに変化していく街のHIP HOPでTOKYOからオリジナルカラーに世界を染めていく。アルバム「JEWELS」をリリース後、自らのレーベルHOW LOWを設立。「LIFE IS MOVIE」(2015)、「Culture Influences」(2018)の2枚のアルバムと EP 「Ground Music」(2020)シングル「Daily Tales」(2021)及び「Reachung」(2022) をリリース。リリースしたどのタイトルもクラッシックとして、生活の中で作用し合いながら輝き続けている。SEMINISHUKEIの作品はもちろん、BCDMG、BIM、Campanella、tofubeats、PUNPEE、仙人掌らとも楽曲をリリースしており、ERAの描く地平線は素晴らしく湾曲していてまっすぐにのびていく。エモーショナルなリリックは何かを掴むきっかけをいつだって感じさせてくれる。

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