soul of cityのジャケット写真

歌詞

Life Is Shine (feat. ISSUGI)

ERA

WDのコーチjktを着込む

そいつで移動

It was all dream 全て夢

こいつがfit

そんなやつらに送るこの曲

上がってくれたらthanks

皆んなchaseしているpaper

今時代は令和

輝ける方法を探してる

あいつらいつでもかましてる

俺も少しはやんねーと

避けては通れないfate

毎日が過ぎていく

その中で何をやる

同志達にsalud かます軽く

高く上がるballoon

Life is shine

瞬きする間に過ぎ去っていく

決めるone take

何も変わらないぜ

Live your life 遠くまでいく

Realなtalk

新しい物をget

Freshでnew

大げさじゃなくていい 細いchainみたく知らずに馴染んだ大事な安心感

安らぐこと忘れそうになる日 やつれそうな交差点のパズルに

引き返す事はできないTimeは一方通行 イヤフォン両耳に突っ込む

紛れる雑踏の中へ 移動が思考を捗らせるぜ

矛盾さらけ出し表に立ち 近いか遠いかもわからねえ幸

でも味気ねえよりか味わいたい 甘くねえのは既に承知の上

Micのコード通す衝動 喜怒哀楽とあい突っ込んで丁度

Verseの中で嘘なく待ち合わせる 俺がお前の楽しみになるぜ

Life is shine

瞬きする間に過ぎ去っていく

決めるone take

何も変わらないぜ

Live your life 遠くまでいく

Realなtalk

新しい物をget

Freshでnew

So special 昨日より今日

IssugiとE.R.A

Throw your handsw in the air

  • 作詞者

    ERA, ISSUGI

  • 作曲者

    ENDRUN

  • プロデューサー

    ENDRUN

  • ミキシングエンジニア

    I-DeA

  • マスタリングエンジニア

    I-DeA

  • ラップ

    ERA, ISSUGI

soul of cityのジャケット写真

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2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。
『人生はbitter だから素晴らしい』

現在プレイリストイン

Life Is Shine

Spotify • +81 Connect: J-HipHopの「今」と「その先」

過去ランキング

Life Is Shine

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 83位 • 2025年11月27日

アーティスト情報

  • ERA

    D.U.O TOKYOをリプレゼントするFRESHでORIGINALなTOKYO出身のMC。2011年にファーストアルバム「3 WORDS MY WORLD」をリリース。変わらずに変化していく街のHIP HOPでTOKYOからオリジナルカラーに世界を染めていく。アルバム「JEWELS」をリリース後、自らのレーベルHOW LOWを設立。「LIFE IS MOVIE」(2015)、「Culture Influences」(2018)の2枚のアルバムと EP 「Ground Music」(2020)シングル「Daily Tales」(2021)及び「Reachung」(2022) をリリース。リリースしたどのタイトルもクラッシックとして、生活の中で作用し合いながら輝き続けている。SEMINISHUKEIの作品はもちろん、BCDMG、BIM、Campanella、tofubeats、PUNPEE、仙人掌らとも楽曲をリリースしており、ERAの描く地平線は素晴らしく湾曲していてまっすぐにのびていく。エモーショナルなリリックは何かを掴むきっかけをいつだって感じさせてくれる。

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  • ISSUGI

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