soul of city Front Cover

Lyric

Sokokara koko (feat. MVTEN)

ERA

いつでも本当いつもの感じ

忘れられないあのone scene

煌めきを大切にしている

言えない事も沢山ある

このprojectが上手く行ったなら

前よりはbetterになってるかな

何が1番肝心か

皆んな本当にどんな感じ

俺の名前は真悟

真実を悟るって事

それを気に入っている結構

そんな感じでlet's go

そこからココ飛ばしてく

あいつはいつも飛ばしてる

何かないかって考えてる

探しものは近くにある

ライフスタイルてかlivin' proof

大丈夫 いつでも シンプルなフィール

増えた家族分プラス

変えたjobうだつ上げる

飛ばしてく君の不安

遊びすぎた晩のツケ払うバース

街とハートの距離 縮めるような

愛持って探求 するときロマン

レンズ通して映る マコトのeye

たまに寄った店 酔った勢い

どっかいきたいって

曖昧な輪郭で書いた 自分て文字なぞる

歌うように歩く 東京 ネイビー空の色

品川経由 いまからいく

イントロ首振る (This Is)How We Chill

好きな音聞く 好きな人いる

ファックとかラブ 混ざる普通をビリーブしてる

そこからココ飛ばしてく

あいつはいつも飛ばしてる

何かないかって考えてる

探しものは近くにある

  • Lyricist

    ERA, MVTEN

  • Composer

    ENDRUN

  • Producer

    ENDRUN

  • Mixing Engineer

    I-DeA

  • Mastering Engineer

    I-DeA

  • Rap

    ERA, MVTEN

soul of city Front Cover

Listen to Sokokara koko (feat. MVTEN) by ERA

Streaming / Download

  • 1

    Chikatetsu kara hello

    ERA

  • 2

    Life Is Shine (feat. ISSUGI)

    ERA

  • 3

    Konomama massugu

    ERA

  • 4

    Reason (feat. CENJU)

    ERA

  • 5

    Only

    ERA

  • ⚫︎

    Sokokara koko (feat. MVTEN)

    ERA

    E
  • 7

    Better Days

    ERA

  • 8

    Soul Of City

    ERA

  • 9

    Look At The Bright Side

    ERA

2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。
『人生はbitter だから素晴らしい』

Artist Profile

  • ERA

    D.U.O TOKYOをリプレゼントするFRESHでORIGINALなTOKYO出身のMC。2011年にファーストアルバム「3 WORDS MY WORLD」をリリース。変わらずに変化していく街のHIP HOPでTOKYOからオリジナルカラーに世界を染めていく。アルバム「JEWELS」をリリース後、自らのレーベルHOW LOWを設立。「LIFE IS MOVIE」(2015)、「Culture Influences」(2018)の2枚のアルバムと EP 「Ground Music」(2020)シングル「Daily Tales」(2021)及び「Reachung」(2022) をリリース。リリースしたどのタイトルもクラッシックとして、生活の中で作用し合いながら輝き続けている。SEMINISHUKEIの作品はもちろん、BCDMG、BIM、Campanella、tofubeats、PUNPEE、仙人掌らとも楽曲をリリースしており、ERAの描く地平線は素晴らしく湾曲していてまっすぐにのびていく。エモーショナルなリリックは何かを掴むきっかけをいつだって感じさせてくれる。

    Artist page

  • MVTEN

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