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踊る人々 『Chinaいっちゃいな』は、軽快で遊び心あふれるエレクトロサウンドに、多彩なクリエイターの個性が交差する一曲。
ビートメイクとラップを担うのは K,O。エレクトロを軸にしながらもジャンルを横断するスタイルで、グルーヴと遊び心を共存させたサウンドを展開。
また、「BEAT GRANDPRIX MUSEUM 2022 supported by TuneCore Japan」にて K,O と共にファイナリストとして一戦を交えた、羊亭ピンクが参加。ビートメイカーだけではなくヒップホップチーム「castellapark」のラッパーとしても活動する彼女のスキルが光る。
また、アートワークの担当としてマルチクリエイター bean jam も参加し、今作ではボーカル・コーラスとしても彩りを与えている。
更に声優 醒哉昂もセリフやバックグラウンドボーカルとして参加。作詞にはKevin氏の協力を仰ぎ、多彩なクリエイターの個性が交差する遊び心溢れる歌が完成した。
楽しさ全開、コミカルでダークな踊る人々の世界観を是非、ご賞味あれ。
今夜は無問題、音に身を任せて——Chinaいっちゃいな。
突如VR空間に出現した謎の土偶型生命体”踊る人々” 一切の素性が謎に包まれた射手座のA型で、ビートメイカーK,Oをゴーストライターとして起用。 「踊るか?踊らないか?」をテーマに、テクノやエレクトロをベースとした実験的音楽を展開する。 3Dクリエイターの bean jam らとタッグを組み、VRプラットフォーム『VR CHAT』に出没中。