ラブストーリーのジャケット写真

歌詞

TANK

TOKYO CHILL LAB

夜が静かで

時間の音が聞こえる

秒針が誰かの都合で

伸びたり 縮んだりしている気がした

空を飛びたいと思った人が

羽じゃなく理屈を選んだように

奇跡じゃなくて

仕組みで世界は裏切ってきた

If time is just a river

私はどこに立ってる?

Same twenty-four hours

誰かは百年先にいるの?

God in higher dimensions

触れられないだけなのか

Behind the glass of this aquarium

私たちは見られてるだけ

Still I know I’m here

理由は言えなくても

問いを抱いたこの場所が

私だって教えてる

重たい星の上で

一時間しか経たなくても

そこに立つ誰かは

自然に息をしてる

比べなきゃ

ズレは生まれない

気づかなきゃ

違いは存在しない

じゃあ私が私だと

言える理由は

どこにある?

If I reach the future

何を置いていく?

If I change the past

私は誰を失う?

Understanding everything

Means losing the question?

Or does it change its shape

And come back to me again?

If God is the structure

That won’t be understood

I keep walking the edge of it

今日も still asking why

全部わかった顔をした

世界が一番怖い

答えより

沈黙より

水槽の外は見えなくても

水の冷たさは

確かにここにある

  • 作詞者

    TOKYO CHILL LAB

  • 作曲者

    TOKYO CHILL LAB

  • プロデューサー

    TOKYO CHILL LAB

  • 共同プロデューサー

    Keisuke.T

  • ボーカル

    TOKYO CHILL LAB

  • プログラミング

    TOKYO CHILL LAB

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