

I.C.E
熱が籠るスタジオ
だからそれが必要
I.C.E
それを下げた後もflow
歌うとこはほぼほぼ
奈良
あまり興味はないが乗るぜG63
今は狭い後部座席で飛ばす24と163
それを見ればヘイターもボンビーも逃げ出してく一目散
君のペインも笑い話に書き換えてく記憶は
汗を流す額に
徐々に上げる期待値
俺の声はピカイチ
どうやら君は避雷針
過去の俺の遺体に
合わす手と手、ここ最近
俺の他にいないし
何故か俺がボーダーライン
増えてく痛みも上がっている証拠
土砂降りのRainもあの子が感じた証拠
足りないんだよもっと限度額レイクアコム
足りないんだよもっと限度額レイクアコム
カスを産んでるTikTok
分からせるか1つずつ
ヘドが出るぜ全く
黒い金は、うーん
なし
いなくなってたやつの分
背負いデカくmove
前なら分かるが今の俺に誰が無理て言う?
I.C.E
熱が籠るスタジオ
だからそれが必要
I.C.E
それを下げた後もflow
歌うとこはほぼほぼ
奈良
あまり興味はないが乗るぜG63
今は狭い後部座席で飛ばす24と163
それを見ればヘイターもボンビーも逃げ出してく一目散
君のペインも笑い話に書き換えてく記憶は
- Lyricist
Blue Bass
- Composer
Blue Bass
- Mixing Engineer
NBA Neizy
- Rap
Blue Bass

Listen to I.C.E by Blue Bass
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Artist Profile
Blue Bass
Blue Bassは1997年生まれ、京都府木津川市出身のラッパー。2022年より本格的に音楽活動をスタート。自身の地元が位置的に「ほぼ奈良県」であるというローカルなトピックをタイトルに落とし込んだ楽曲「ほぼほぼ奈良」のミュージックビデオが2024年末に公開されると話題を呼び、ヒップホップシーンにおいて一躍注目を集める。 2025年7月には、BAD HOPや炒炒らの楽曲も手がけるプロデューサー・GOLD DIGGAとの共作EP『Blue Heart』をリリース。 2026年からはプロデューサー・Kesunoとのコラボレーションを軸に制作を重ねており、ペインやバトンルージュ、ドリルといった多彩なトラックを自然に乗りこなす柔軟なラップスキルを武器に、11月には全10曲を収録した共作アルバム『Miyagi』のリリースを控えている。 ローカルな日常をユーモアとリアルで切り取るワードセンス、そして一度聴いたら癖になる独自のフロウ。進化を続けるBlue Bassの次なる一手から目が離せない。
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