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歌詞

ケツからTOP

Blue Bass

見慣れた番号から月から土

無人機の前から今ケツからTOP

噛みまくってるスタジオマイクロファン

そのせい今年知名度ならバイオ

No Capがジャストフィットする結論

もう分かってるかもだけれど先頭

どこからでも消し去るデスノート

ベイビーが夢見るから消す音

俺を信じたやつ待たせたかなり

止まらず動かす口、あと手脚

マイナスから来た出だし

けどNIKEでボトムを蹴ってはボーダーライン

我慢するゴルフとあと飲み会

良くするからこの先の未来

少しの不安、0からの期待

背負ってる出所ほぼほぼ奈良side

暗い所から抜け出すのに

何故だか灯りを消してる2人

暗い所から抜け出すのに

日々輝き増してってる星

もう時期もっと飛んでる飛行機

町背にするのはそれ乗る時

美味い空気吸う横には森

まあそれ俺吐く言葉の意味

揺らせるよなでかいおしりに乳

男の子だない変わりにシティ

どいつが敵でも出れない右

太陽も俺のせい向かってる西

峠を越えてくイニシャルB

攻めてくカーブはいっつもギリ

運んでるメンタルならば金

豆腐じゃない踏み込むNIKE

増やす金の額とファン

超える余裕で去年の倍

着飾らずに歌詞を書く

それはまるでファンザみたい

新品の機材も君の不安

全て俺が買い取りたい

金なくて売ったスマブラ

またみんなでやりたい

見慣れた番号から月から土

無人機の前から今ケツからTOP

噛みまくってるスタジオマイクロファン

そのせい今年知名度ならバイオ

No Capがジャストフィットする結論

もう分かってるかもだけれど先頭

どこからでも消し去るデスノート

ベイビーが夢見るから消す音

俺を信じたやつ待たせたかなり

止まらず動かす口、あと手脚

マイナスから来た出だし

けどNIKEでボトムを蹴ってはボーダーライン

我慢するゴルフとあと飲み会

良くするからこの先の未来

少しの不安、0からの期待

背負ってる出所ほぼほぼ奈良side

  • 作詞者

    Blue Bass

  • 作曲者

    Blue Bass

  • ミキシングエンジニア

    NBA Neizy

  • ラップ

    Blue Bass

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アーティスト情報

  • Blue Bass

    Blue Bassは1997年生まれ、京都府木津川市出身のラッパー。2022年より本格的に音楽活動をスタート。自身の地元が位置的に「ほぼ奈良県」であるというローカルなトピックをタイトルに落とし込んだ楽曲「ほぼほぼ奈良」のミュージックビデオが2024年末に公開されると話題を呼び、ヒップホップシーンにおいて一躍注目を集める。 2025年7月には、BAD HOPや炒炒らの楽曲も手がけるプロデューサー・GOLD DIGGAとの共作EP『Blue Heart』をリリース。 2026年からはプロデューサー・Kesunoとのコラボレーションを軸に制作を重ねており、ペインやバトンルージュ、ドリルといった多彩なトラックを自然に乗りこなす柔軟なラップスキルを武器に、11月には全10曲を収録した共作アルバム『Miyagi』のリリースを控えている。 ローカルな日常をユーモアとリアルで切り取るワードセンス、そして一度聴いたら癖になる独自のフロウ。進化を続けるBlue Bassの次なる一手から目が離せない。

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