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歌詞

俺の周りは (feat. C KID)

Blue Bass

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

すぐに変えてやるだけこの現状

俺1人じゃ意味持たない成功

埋めてくLiveの最前とスケジュール

パンパンになるwallet

あいつがどうとかええよ

暇じゃないmicの前rec on

昔より変わったな結構

でも変わらん奴らと曲make more

先は見えないのに見えた気

Familyの愛と笑顔は絶えずに

積み上げたらなるゼロから一

転んでも立てば変わるいい日に

繰り返す日々にある意味

本音を伝える 歌詞と痛み

無理って何? 手のひら返し

増えていくファン ほら言った通り

言った通りになる現実

先見据えて曲作ってる平日

足りないもんとかより減らしてレス

必要なもんはすでに揃ってる

みんなもそうでも俺らの時代

誰も置き去りにする気はない

止まるつもりとかさらさらない

俺たちで埋めるあの大舞台

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

お前の想像の上の上

登るちゃんとチャートの上

それの邪魔をするならどんなべっぴんでも強めにビンタして

前短髪で今はパーマ

俺かけてるけど俺に仲間

金を借りてな行ってたバーバー

有名なる近所のくそばばあ

Yesと首を振らすお前でも

俺のパンチラインが溢れ出してる脳

少し前なら分かるけれど

今更誰が俺に無理とか言えるの?

その程度の覚悟ならば

熱すぎる俺の隣はお前のインフェルノ

敷かれたレール降りては

プライベートジェット

いらないんだよJRも近鉄も

土壇場でおれは

いつもゾロを揃えてるダイスの目

未来が不安ならば

積み上げてるニーサよりも俺の腕

仲間いないならプランも練り直す

押してだめならばまた更に押す

1人ならばとっくにしてるフォール

1人じゃなかったから高く翔ぶ

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

俺の周りはパッと出ビッチじゃない

あの団地からいてるSIDE

愚痴とかならこぼすタイプじゃないけど

部屋一室GUCCI転がしたい

すぐ言われるみんなに「サインください」

すぐ周りのやつ財布がない

手の平見えなかったが今見える手が

最近やたら多い

  • 作詞者

    Blue Bass, C KID

  • 作曲者

    Blue Bass, C KID

  • ミキシングエンジニア

    NBA Neizy

  • ラップ

    Blue Bass, C KID

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アーティスト情報

  • Blue Bass

    Blue Bassは1997年生まれ、京都府木津川市出身のラッパー。2022年より本格的に音楽活動をスタート。自身の地元が位置的に「ほぼ奈良県」であるというローカルなトピックをタイトルに落とし込んだ楽曲「ほぼほぼ奈良」のミュージックビデオが2024年末に公開されると話題を呼び、ヒップホップシーンにおいて一躍注目を集める。 2025年7月には、BAD HOPや炒炒らの楽曲も手がけるプロデューサー・GOLD DIGGAとの共作EP『Blue Heart』をリリース。 2026年からはプロデューサー・Kesunoとのコラボレーションを軸に制作を重ねており、ペインやバトンルージュ、ドリルといった多彩なトラックを自然に乗りこなす柔軟なラップスキルを武器に、11月には全10曲を収録した共作アルバム『Miyagi』のリリースを控えている。 ローカルな日常をユーモアとリアルで切り取るワードセンス、そして一度聴いたら癖になる独自のフロウ。進化を続けるBlue Bassの次なる一手から目が離せない。

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