Dear Jのジャケット写真

君が見守ってくれてた

この場所で愛に気づけた

今僕が僕でいるのは

君と友達だった

かけがえのない日々を

思い出して

自分に欠けている何かを

埋めてくれるような君の言葉を

聞きたくて

互いの確かと不確かを

持ち寄って話したずっと朝まで

なんか迷い込んだ

合わない生活に日々すり減らしては

ずっと探していた

代わりになる場所

そんなとこ無いのに

誰かの受け売りじゃなくて

自分の言葉で伝えてくれたね

だからこんなにも覚えているんだよ

遠く離れているけど

かけがえのない日々を

思い出して

自分に欠けている何かを

埋めてくれるような君の言葉を

聞きたくて

深夜にかけてた電話も

取り止めもないようなことばかりで

なんかびびっていた

普通の生活にただ吸い込まれては

なのに探していた

自分の拠り所

いつだってあったのに

君が自分さえ大切に

できそうにない時は教えて

僕にできることなんてちっぽけで

でも寄り添いたい

かけがえのない日々を

思い出して

どんなに時間が経っても

返しきれないほど僕は何かを

受け取って

今なら確かにわかるから

君が歩いてきた道に立って

君が見守ってくれてた

この場所で愛に気づけた

今僕が僕でいるのは

君と友達だった

かけがえのない日々を

かけがえのない日々を

かけがえのない日々を

  • 作詞者

    カタオカシュンスケ

  • 作曲者

    カタオカシュンスケ

  • プロデューサー

    カタオカシュンスケ

  • レコーディングエンジニア

    カタオカシュンスケ

  • ミキシングエンジニア

    カタオカシュンスケ

  • マスタリングエンジニア

    カタオカシュンスケ

  • ギター

    カタオカシュンスケ

  • シンセサイザー

    カタオカシュンスケ

  • ボーカル

    カタオカシュンスケ

  • プログラミング

    カタオカシュンスケ

Dear Jのジャケット写真

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    Dear J

    カタオカシュンスケ

ポップな楽曲を作ると約束した友人に向けた、カタオカシュンスケ渾身の2026年4作目のリリースとなるエレクトロポップソング。

アーティスト情報

  • カタオカシュンスケ

    富山県出身、ドラムンベースを中心としたベースミュージックと日本語ロックとのクロスオーバーを基調とするサウンドで活動するプロデューサー。 the ANNA、BABYHOLLYWOODにてギターリスト、コンポーザーとして活動後、拠点を神奈川県横浜市へと移し、Rapunzel's Walking Dayのリードギターリスト、コンポーザーとして活動。 2018年12月 自身のソングライティングに集中するため、Rapunzel's Walking Day脱退と同時にソロ活動開始。 4thシングル"聞こえてる" が、iTunes Store (日本) の "ダンス トップソング" でデイリー76位を記録 (2021年10月23日) 2023年5月 自主企画"We're alone vol.1"開催。 2024年7月 自主企画"We're alone vol.2"(完売公演)開催。 2024年8月 自主企画"PLUR CLASS"(完売公演)開催。

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