Dying Metronome Front Cover

Lyric

Dying Metronome

Bow Boy

Tick tack 呼吸が鳴る

止め方を忘れた心臓

Tempoを決めたのは誰だ

拍の数で死を数える

均一なリズムで崩れていく

Metronomeはまだ正確だ

狂っているのは音じゃなく

僕らのsilence

Needleが胸をなぞって

正義みたいに揺れる

微笑む死神は

Middle tempoで踊る

世界がclickを刻むたび

誰かの声が削れる

Still alive?それともJust delay?

リズムに殺される夢をみる

ぱっぱら落ちる音符の雨

拍の間に沈む僕ら

止まれないclockのprayer

終わりが始まりになる

Beatの隙間にGhostが潜む

息をsyncして眠るだけ

狂うほど整っている

断末メトロノーム

Chordが裂ける音で

朝が来たことを知る

窓の外のcity noiseが

死を延長してる

Fade outしても止まらない

残響だけが生き残る

Reverbの中の遺言が

「もう一度」と囁く

拍が崩れて

複雑なsilence

無拍の中でだけ

呼吸が自由になる

ノイズの海で目を閉じて

遅れた心をquantize

この狂気がbeautifulなら

救いはきっとdistortion

ぱっぱら落ちる声は変

Still tick still life still pain

壊れた拍子が美しくて

止まれないまま消えていく

もう誰もいないRehearsal

LoopするGoodbyeのchorus

音のない最後の一拍

それでも鳴り続ける

Tick tack tick tack

Tick tack

  • Lyricist

    Bow Boy

  • Composer

    Bow Boy

  • Producer

    Bow Boy

  • Vocals

    Bow Boy

Dying Metronome Front Cover

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