問 題のジャケット写真

歌詞

不感症

kota

こんな世界でまともにいるのは無理がある

そう気づいたのはいつだったかなぁ

今ではそれを飛び越えて

ああ、言うなれば不感症ね

こんな世界で愛を歌うには無理がある

あのマヤカシさえ信じてしまうぜ

今ではふりは覚えたが

ああ、言うなれば不感症ね

環境壊せど車乗る

轢きたくないのは心だけ?

悲しみ隠せば肉食べる

誤魔化したいのは心だけ?

感じない、気づかない、

ふりをして、フリをしよう

そっちの方が楽だから

不感症に乗り遅れるな

感じない、見えてない、

ふりをして、フリをしよう

あっちの方は大変だ

不感症に乗り遅れるな

あの日の僕が泣いてても

こんな世界でまともにいるのは無理がある

そう気づいたのはいつだったかなぁ

今ではそれを飛び越えて

ああ、言うなれば不感症ね

LADIES & GENTLEMEN

あれ、お前ら忘れ過ぎ

LADIES & GENTLEMEN

あれ、お前らお呼びでない

感じない、気づかない、

ふりをして、フリをしよう

そっちの方が楽だから

不感症に乗り遅れるな

感じない、見えてない、

ふりをして、フリをしよう

あっちの方は大変だ

不感症に乗り遅れるな

感じない、気づかない、

ふりをして、フリをしよう

そっちの方が楽だから

不感症に乗り遅れるな

感じない、見えてない、

ふりをして、フリをしよう

あっちの方は大変だ

不感症に乗り遅れるな

あの日の僕が泣いてても

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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