
1
Live In Dainana Onren (2024 Aleinstein Mix)
2
Ginkgo At Dawn (2024 Enfermi Mix)
3
The Brocade Tricolor Cat (2024 Yasakizuki Mix)
4
A Japanese Miniature Gallus (2026 Gotleibniz Mix)
5
Gakusei Anchor For An Encore (2024 Jeanalembert Mix)
6
A Last Gakusei (2024 Lolagrange Mix)
7
Kangi (2024 Clauchevalley Mix)
8
Piano Thong (2024 Janbrouwer Mix)
9
Kakkyoyama (2024 Willthomson Mix)
10
Karasuma (2024 Ricourant Mix)
11
Mibu Noon (1864 Sommer Mix)
12
Aomomiji Raga
13
Yamabushiyama
14
Ginkgo At Dawn
15
A Japanese Miniature Gallus
リリース日: 2026/09/21
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COOWAVE Artist History: 2021年夏にシングル「Keytone」でデビュー.ビデオがリリースと同時にApple Music Instrumental Video Japan Chartで1位を獲得,楽曲も世界各国で発売以来50万回再生の快挙を成し遂げる.その後はボーカル曲や洋楽インディーロックの影響を受けた楽曲にも挑戦,好評を得て再びクラシカル\ジャズの作風に回帰しながらも,既発ボーカル曲の新解釈としてオールリミックス作品を2024年に発売.当作はCOOWAVEのライフワークとも言える本流クラシカル路線:=GVKシリーズアルバム「GVK Neu (2024年8月)」所収楽曲をコンパイルしたリミックス•現代音楽ベースの作品集.原曲の生ピアノによるマテリアルを編曲した二大シングル:- プログレッシヴなガレージトランスの領域に達した傑作「Gakusei Anchor For An Encore (2024 Jeanalembert Mix)」,室内楽的アプローチが冴え渡る珠玉作「Live In Dainana Onren (2024 Aleinstein Mix)」を含む文字通りインテグラルな全15曲. 聴いた事がない人にとっても音楽の趣味を超えて聴くに値する,国内外で最も先鋭的な音楽家[作曲•演奏•編曲家]をお聴き逃しなく! : 旅先演奏[東京•京都•福岡etc.]を題材としながらも活動中.
大人になってからお母さんの声楽レッスンに同伴したのがきっかけで クラシック,ジャズ,邦楽の世界に強い印象を受ける. ロックやポピュラーも好きでよく聴いたが, 歌曲を通して小学生の数年間にプロの音楽家(主に調性を指導)に師事した記憶がよみがえる. その音楽体験すべてが今を物語っています. 備考:高校は美術部だったのでたまにお絵描きします
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