遺留品のジャケット写真

歌詞

見えるもの写す言葉

荒野

ずっと同じ気持ちでいられる訳じゃねえから

分からんなるけど

何も考えずに音に乗ってみたら

いつもと違う楽しさに言葉はめてみたり

切り替われ ギターの音で

作りもんじゃねぇありのまま閉じ込めた

きっと田舎で見える無数の星たちが

都会じゃ見れねぇのは

必要だと思っていた光が大事な物を隠したけぇだ

今見えとるもん信じていたいんだ

さっき何も考えず音に乗っとったけどよ

やっぱ歌い出せば

色んな気持ちが溢れて

俺が歌う声で街が回った

ずっと同じ気持ちでいられる訳じゃねえから

分からんくなるけど

変わることも強さだと信じとる

  • 作詞者

    荒野

  • 作曲者

    荒野

  • プロデューサー

    荒野

  • レコーディングエンジニア

    荒野

  • ミキシングエンジニア

    荒野

  • マスタリングエンジニア

    荒野

  • ボーカル

    荒野

遺留品のジャケット写真

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荒野初アルバム 遺留品
8曲が8曲 同じものはねえ
俺を待っとる奴らにやっと届けることが出来る

お前のその全身に焼き付けろ

アーティスト情報

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