Kanjōsen Front Cover

Lyric

Ascension's (feat. holo & re:ily)

e5

(Holo)

うあ

頭に描いた my swag

居場所なかった迷子の

答えのないマインドノート

どんな未来かは分からないよ

Lng shot みたいに moonwalk

先に進まない

だったら一回 playback

何度でもやり直すよ, get it up

Hold on, say so, Holo

常に思考して出さないボロ

空見惚れていたらもう終点

何も変わらない空虚な日々

安心できるあの歌詞

曖昧な自分の価値がちらり

案外叶う ここ最近

Ah, fuck your bitchin’, blah

君と fuckin’し richに dance

ありったけの立地に  house

Get high (high)

他人のために生きるのは嫌!(嫌!)

JAPAN この世を仮と見ている自分

悪く言われても気取る ballin’

常に変えていくPOV!

POV! POV!

(Re:ily)

大体焦る毎回

気に食わない

敗退してもはいはい

食らってらんない

ないない探す安泰

稼ぐ媒体

才能が渦巻いてら

愛嬌は最強の盾?

毎秒悩んで泣いてまぁ

背後見たら来てる災

反響追い求めた

その結果どっかいったmind

いつだって僕たちは

いつだって僕達は

抱えきれない量の未来に問い

空欄にした手紙自分に送り

あの時作り上げてきた意味

孤独と今は常に対比し

他と違うだけでされた無理

微々たる差に怯えていた日々

書き出すLyricに吐き出す日々

上辺はつまんないだよ全部ギミック

浮かんでくように 塗りつぶすビリ

自分が1番って聞かせてるKilling

聞こえないんだよあいつのそのdis

応えたいんだよAnswer きっといつか

ほっとけないんだよ過去の自分

向かいたいんだあの場所の道

(E5)

自分安売りもうしないよfuckバーゲン

もう選ばず行く鎧脱いでマッパで

この勢いにみんながしてる唖然

この声と才能はお寿司ステーキラーメン

上げてくmymind

反転する"普通"のハンコ

白黒往復善悪散歩

私だけについた傷跡

歌詞を書くまるで塗る軟膏

理解してくメモ越しiPhone

考え事奥行きマントル

上上がる為に使わないマンコ

握らせない私のハンドル

あの子彼氏が金繋ぐパパ

だから何されてもうん、笑

色々ありすぎて圧がヤバい

休んで一旦リラックス

ギラついてるうちに誰も敵わない

2年前の時点で私のサイン翌日タトゥーで彫って写真送ってきたファン

いつかの不安

先回りし潰す為に動いた

何したいかわかんなくなった

だからもう計算は嫌

今を生きる

やりたいことだけに生きる

なうがエブリシング

なうがたらしめているme

自分安売りもうしないよfuckバーゲン

もう選ばず行く鎧脱いでマッパで

この勢いにみんながしてる唖然

この声と才能はお寿司ステーキラーメン

  • Lyricist

    holo, re:ily, e5

  • Composer

    holo, re:ily, e5

  • Producer

    e5

  • Recording Engineer

    e5

  • Mixing Engineer

    e5

  • Mastering Engineer

    nutria

  • Graphic Design

    e5

  • Vocals

    holo, re:ily, e5

  • Rap

    holo, re:ily, e5

Kanjōsen Front Cover

Listen to Ascension's (feat. holo & re:ily) by e5

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Artist Profile

  • e5

    Rap Singer-Songwriter. Her approach to music production varies by song, sometimes starting with the track itself. Born in 2003, originally from Kisarazu, Chiba Prefecture. Currently based in Tokyo. She began her music journey on SoundCloud in 2020, and started official releases in 2021. Inspired by Vocaloid, she developed a fascination with music and was drawn to vocal editing using Auto-Tune, as well as the worlds of Hyperpop and Digicore. Blending these influences, she has crafted a unique style within the cutting-edge pop music scene.

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    e5の他のリリース
  • holo

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  • re:ily

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