1002のジャケット写真

歌詞

1002

Yxxg Eye

眠たい目を擦りまた起きた

人がぐっすり寝る間も曲書く

小さく歩くこっそり雲の下

みたくゆっくりこの曲も切なく

秋が来ても飽きないよ残念

もうすぐ始めた時から3年

若い年で死ぬのかもさーね

少し苦い過去だから前へ

肌寒い夜に白い影

12年前朝に離れた

見ない間に親父もハゲた

気づけば身長も超えた

似たとこは目元とタバコの味

薄まらない血と片方の愛情

生まれ函館前は戸建て

アパートを繋ぎつつきた団地

下がっていくlife

もう戻らないtype

Cを刺すiPhoneまた罅はいる

Loveみたいに

現実見るたびに思う

少し後悔した今日

(目が覚めないまだ)

眠たい目を擦りまた起きた

人がぐっすり寝る間も曲書く

小さく歩くこっそり雲の下

みたくゆっくりこの曲も切なく

秋が来ても飽きないよ残念

もうすぐ始めた時から3年

若い年で死ぬのかもさーね

少し苦い過去だから前へ

今日もいつも通りありがとう

なにか変わる日

でも変わらず取り込む洗濯物

あなたのおかげ少ないお金

できるだけの贅沢

夢はこれで生活を

下向くと聞こえそう悲鳴ahh

見たものを書いて伝える目ahh

もう気にするな誰かの結果

よりも気になる生えてきた毛が

飽きないよ残念

もうすぐ始めた時から3年

若い歳で死ぬ真似はやめな

過ごした時間が冷めるまで

  • 作詞者

    Yxxg Eye

  • 作曲者

    laff

  • 共同プロデューサー

    laff

  • レコーディングエンジニア

    taff

  • ボーカル

    Yxxg Eye

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    Yxxg Eye

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