Sea Side blue Front Cover

Lyric

Sea Side blue

minatsuki mu-mu

曖昧な言葉 投げかけた

季節がまた置き去りにして過ぎるよ

いつも君がそばにいることさえ

当たり前じゃない それに気づけばよかった

思い出にしまい込んだ海と太陽がまぶしい

どんなときでも変わらないものが

ここにあること気づいた

真夏の風が心揺らす思い出よりずっと最高の夏にしよう

まだ誰も知らないこのときめきを君だけに

預けるから Feel the sea side blue

繰り返す白い波が少し遠くなる頃水平線の先へと

陽が落ちても心の灯りは消えないまま

ずっと持ち続けていたいんだ

砂浜の落としものは探したって見つけられない

だけどこのまま あきらめていいのかな

記憶の海に潜ってゆくよ

ふとしたその声が風にかき消されても

そのままの君でいてほしいと思ったんだ

忘れないで この瞬間を

汗をぬぐいながら追いつき追い越すよ君の背中を

太陽の光が降りそそぐこの空がまぶしくても

瞳をそらさない

真夏の風が心揺らす思い出よりずっと最高の夏にしよう

まだ誰も知らないこのときめきを君だけに

預けるからFeel the sea side blue

終わらない夏 Feel the sea side blue

  • Lyricist

    hukuharanobuyuki

  • Composer

    hukuharanobuyuki

Sea Side blue Front Cover

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    Sea Side blue

    minatsuki mu-mu

Artist Profile

  • minatsuki mu-mu

    岡山県出身。 「子供からお年寄りまで楽しめるステージを」をモットーに活動中のソロアイドル。アニメ声のような声質を生かした可愛らしい楽曲から、幅広い声域を生かしたかっこいい楽曲まで幅広く歌唱。 県内外の野外イベントやアイドルライブなど、様々なイベントにて歌唱パフォーマンスを行う。

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