破れ鍋に綴じ蓋のジャケット写真

歌詞

上品に

赤尾依舞

そうだ、嘘ついてたんだ

君を思った、ことすらない

だからこそ、近くに居れたし

満足できていたんだろ?

ちょっと考えてみなよ

僕は、やけに舌がまわる

不便さすぐ、君に伝えるし

もう分かってての関係かな?って

触れただけで fu…

メロついて離さない

心だけは fu…

侵してないのに

信じてしまうなんて

そんなの、まるで

人生ロマンがない、やいやいやい

そうだ、嘘ついてたんだ

君を想った、ことすらない

だからこそ、近くで今まで

満足できていたんだろう?

言ってやった! fu…

どうだ、解釈違いだろ!

僕は最低だ hmm…

でも、君も、大概だ!

え、なに?

そういうの

だいぶ格好

ワルくてイイかも??

2人の嘘、暴いたら

成り行きで始まった

今の生活、ちょっと大切に

上品な動機はないけどね?

  • 作詞者

    赤尾依舞

  • 作曲者

    赤尾依舞, 白井大輔

  • ミキシングエンジニア

    横山守

  • マスタリングエンジニア

    横山守

  • グラフィックデザイン

    フジノナギ

  • ボーカル

    赤尾依舞

  • アダプター

    白井大輔, 横山守

破れ鍋に綴じ蓋のジャケット写真

赤尾依舞 の“上品に”を

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