

Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
右に左にSlide
揺れるButty Super like
Swipe swipe swipe swipe
好きにやるStyleヘイトはするswipe
かかるintroで暴れ出した心の臓
1度サイコロ振ればピンゾロ
Everyday金土曜みたく今を楽しも
妬み嫉妬も音に変えるソラシド
Bounce bounce bounce
沸かすフロア レディース&坊や騒げよ今日は
Bounce bounce bounce
汚すフォース1 Live as U like spend money like water
俺がリアルあれはフェイク
上手くやれよポーカーフェイス
マジでバレバレ つける#にマジダセェ
そこのPoser に投げる赤の甲羅
話なんねぇ左Swipe超えてくんなBorder
Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
右に左にSlide
揺れるButty Super like
Swipe swipe swipe swipe
好きにやるStyleヘイトはするswipe
日々Spit 必要ないLimit
無いブレーキ故にKeepしてるTop speed
抜けた貧乏 稼ぎ使うMillion
Dollar ダラしてたら追いつけん一生
今更下げる気など無いBase
ゴールはなくとも走ってるRace
結び直すシューレス
チャンスは1度2度はないTake
まだまだ上げてくPace
欲しいものは全て手に入れる
金銀$円ダイアンモンドチェーン
お堅い頭じゃ理解しえん
バカんならな分からんから
すっから空な頭ん中
朝から晩声高らか
喉ガラガラなるまで枯らす
足らんから稼ぐまだまだ
宝は変わらぬ仲間だ
Sorry Mother 未だワガママ
でも両手には札と花束
Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
Swipe (Get a life)
Swipe&swipe
Swipe swipe swipe swipe
右に左にSlide
揺れるButty Super like
Swipe swipe swipe swipe
好きにやるStyleヘイトはするswipe
- 作詞者
奇縁
- 作曲者
Potter
- レコーディングエンジニア
九頭見圭
- ミキシングエンジニア
九頭見圭
- マスタリングエンジニア
九頭見圭
- ラップ
奇縁

奇縁 の“SWIPE”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Hoo騰
奇縁
- ⚫︎
SWIPE
奇縁
- 3
DoG
奇縁
- 4
Dreamin'
奇縁
- 5
I
奇縁
- 6
STAR
奇縁
- 7
Spotlight
奇縁
- 8
It’s ok
奇縁
- 9
Simple
奇縁
【過去もすべて背負い、ありのままを。奇縁 改名後初の1st EP『neat』リリース】
これまで「neat (ニーツ)」として積み上げてきた足跡、葛藤、飾らない姿。
そのすべてを捨て去るのではなく、作品タイトルとして丸ごと引き連れ、アーティスト「奇縁」としての新章が幕を開ける。
地元から熱量を伝播させ、シーン全体をブチあげる決意を込めた話題曲「Hoo騰」をはじめ、過去の自分をアップデートし未来へと繋ぐ楽曲や、奇縁としてステップアップしてもなお忘れない初期衝動を綴った楽曲など、neat名義の4曲+奇縁名義の5曲合わせて全9曲を収録。
「neat」という名前で過ごした時間があったからこそ、今の「奇縁」がある。
これは過去を振り返るための作品ではなく、これまでの縁を抱えたまま次へ進むためのEP。
アーティスト情報
奇縁
かつて「neat(ニーツ)」としてマイクを握り、キャリアを重ねてきたラッパーが、次なるステージへと歩みを進める。その名は「奇縁(KeyeN)」。 「奇縁」という名には、これまでの人生を変えてきた数々の出会い、そして音楽が生んだ繋がりへの深い想いが込められている。彼の強みは、自身の経験をもとに葛藤や成長を紡ぐ、リアルな言葉選びと高いリリックセンスだ。 トレンドを追うだけの音楽とは一線を画し、決して背伸びをしない、ありのままの等身大のメッセージ。飾らない表現だからこそ、そのサウンドには聴き手の芯に深く突き刺さる説得力が宿る。 ジャンルや流行にとらわれず、独自のスタイルを追求しながら活動の幅を広げる「奇縁」。音楽という名の奇妙な縁で繋がったすべてのリスナーを巻き込み、彼の第二章が今、ここから始まる。