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歌詞

記憶の花

KAO=S

Mai agaru suna no kakera wa

Itsuka mita hanabira no you de

Furimukeba soko ni tatazumu

Haruka tooi itoshiki hito yo

Toki wa meguri

Hana no iro wa onaji

Ryote ni daita sono nukumori wo

Wasurenai kizami tsuketai

Te wo nobashite

Motometa saki ni

Waratteru anata ga

Hirari hirari tori sugiteku

Kako kara ima e

Soshite asita e

Hito wa aruite michi wo tsumuide

Togire wa sinai subete tunagaru

Mawaru yo

Sora mo umi mo

Anata to itsuka

Mata aeru

Ryote ni daita sono nukumori wo

Wasurenai kizami tsuketai

Te wo nobashite motometa saki ni

Waratteru anata ga

Sakura fubiki ni kawashita no

Yakusoku wo oboeteru desyo

Nakiwarai no anata wa tooku

Kioku no umi de

Usukushii mama yasashii mama

Soko de waratteiru

Te wo nobashite motometa saki ni

Waratteru anata ga

  • 作曲

    山切修二

  • 作詞

    川渕かおり

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  • 1

    CHAOS

    KAO=S

  • 2

    地割れ

    KAO=S

  • 3

    松明

    KAO=S

  • 4

    桜香る (monogatari version)

    KAO=S

  • 5

    Sakura no Oni (Japanese Style Version)

    KAO=S

  • 6

    ねあん

    KAO=S

  • ⚫︎

    記憶の花

    KAO=S

  • 8

    KAO=S

  • 9

    アメノヌボコ

    KAO=S

  • 10

    ZANGEKI LIGHTNING (feat. 匹田大智)

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  • 11

    CRADLE

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  • 12

    荒城の月

    KAO=S

  • 13

    狐火

    KAO=S

  • 14

    黒田節

    KAO=S

  • 15

    結う

    KAO=S

KAO=Sがこれまでリリース作品から和風アレンジの楽曲をピックアップし、結成時の名曲「記憶の花」のリアレンジ・バージョンを新たに加えたた和風ベスト盤。15曲を収録。

アーティスト情報

  • KAO=S

    netflixアニメ「攻殻機動隊SAC_2045」草薙素子役や、RPG「ニーア・オートマタ」2B役等のモーションアクターや、剣舞師・声優・女優等の様々なキャリアで世界各国で活躍する川渕かおり(Vocal)と、オープンチューニングのギタリストでシンガーとしても幅広い声域と声色を持つ山切修二(Guitar/Vocal)によるジャパニーズ・アート・ロック・ユニット。 川渕と山切で楽曲の世界観を作り上げて、ライブは二人だけでの演奏だけでなく、和楽器奏者を加えた編成、ロックバンド編成、剣舞パフォーマーを加えた編成など、様々なスタイルのショウを観せる。 ギター基調のサウンドに和楽器を導入し、男女ツインボーカル曲・プログレ路線インスト曲などを含む幅広い音楽性と、川渕による日本刀剣舞を取り入れたダイナミックなショウで瞬く間に注目され、結成から数ヶ月後には世界最大の音楽見本市、サウス・バイ・サウスウェスト(SXSW)に出演し、続くアメリカツアーも大好評のうちに終えた。 ​ 2013年、再びSXSWに出演後、ヨーロッパツアーを敢行。2014年には米CNNインターナショナル局の番組「The Art of Movement」の取材を受け、〝芸術性の高い日本のバンド〟として全世界に紹介された。 以降、海外からの演奏オファーが増加し、これまでに、アジア・アメリカ・南米・オセアニア・ヨーロッパの12ヶ国19都市で演奏し、高い評価を得ている。海外ではドイツで最も多く演奏しており、2020年1月にはフランクフルトでホール単独公演も成功させた。 ​国内では、WWW等での大型ライヴハウスやSHIBUYA PREASURE PREASURE等のホール会場での定期的な単独公演を開催。 今後もワールドワイドな展開が期待されている。 ​ ​

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