Straight Street Front Cover

Lyric

Egao

WST

落ち込んだ時の Magic

苦しい つらい そんな時

深呼吸して 上を見上げて

頑張って 空に笑ってごらん

むすっとしたその眉間

振り向いた時の真顔

写真を撮る時の作った顔

今日の貴方はどんな素顔?

押しつけあっての関係性

いい事なんて一つもない

自分の思い通りに行くわけない

相手は自分じゃない わかってあげて

とびっきりの笑顔を僕に見せて

くしゃくしゃになってもいいから

そこに思いやりと優しさが

溢れ出して胸がいっぱいなんだ

時には笑えない日はある

誰だってそんな夜はある

君が自然とほほ笑む日まで

君が笑ってくれるその日まで

凹んでる時の魔法

悲しい さみしい そんな時

自分で自分の名前を呼んで

大好きって言ってあげて

ふてくされたへの字口

涙こぼれた時の泣き顔

困った時のひきつった顔

今日のあなたはどんな素顔?

待ってるだけじゃ何も変わらない

期待した以上にまたガッカリして

甘えていられるのも今のうち

気づいたら今すぐ動かなくちゃ!

とびっきりの笑顔を君に見せたい

しわくちゃになってもいいよね?

すると愛情とエネルギーが

溢れ出して僕が救われたんだ

時には笑えない日もある

誰だってこんな時もある

君が自然とほほ笑む日まで

君と笑いあえるその日まで

  • Lyricist

    Micro, Shu Doso

  • Composer

    Micro, Shu Doso, Nagacho

Straight Street Front Cover

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Artist Profile

  • WST

    [Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

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