ア・ニュー・ソング・フォー・ヤング・ラブのジャケット写真

ア・ニュー・ソング・フォー・ヤング・ラブ

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トラックリスト

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レターメン中期の最高傑作にして、1966年産のソフトロック名盤!

冒頭1曲目から心を奪われる楽曲は山下達郎のアカペラ・バージョンでも有名なM-1。稀代の名曲(M-6)でのコーラス・ワークも圧巻の一言に尽きるが、本作はデヴィッド・ゲイツが提供したニノ&エイプリルでお馴染みM-7を筆頭に、グレアム・グールドマン作のM-3、ビーチ・ボーイズを彷彿させるファルセットを多用したM-4などソフトロックの観点としても再評価された。美麗なアルバム・カバーをともなった必須の1枚として今こそ語られるべき名盤だ。

ボーナス・トラックは、1965年から1967年の間にリリースされた5枚のアルバムから珠玉のナンバーを収録。ジミー・ハスケル、ペリー・ポトキンJr.、リチャード・ハザードらによる好アレンジとレターメンのコーラスが織りなす極上の時間が十二分に味わえる。