※ Preview may take some time.
※ Preview is not available for songs under copyright collective.
「最小限の構成で、最大限の熱量を。」 アコースティックギターとドラムという、削ぎ落とされた究極のデュオ編成。 繊細な弦の響きと、心臓に響く強固なビートが交差する、唯一無二のグルーヴを追求する音楽ユニット。 【Members】 上田 雄大 (Yudai Ueda):Vocal & Guitar 福島県出身。透明感と力強さを併せ持つボーカルに加え、楽曲制作・担う。 麻田龍希:Drums 楽曲のダイナミズムを支える、テクニカルかつエモーショナルなリズムセクション。楽曲のアレンジ担当。 【Sound Style】 一聴するとシンプルでありながら、緻密に計算されたドラムプログラミングと、表情豊かなアコースティックギターが重なり合うサウンドが特徴。 日常の葛藤や瞬間の煌めきを切り取った歌詞を、ストレートなメロディに乗せて届ける。 【Key Songs】 『HIBANA.』:静寂から爆発的なエネルギーへと繋がる、ユニットの象徴的な一曲。 『サボタージュ』:軽快なリズムの中に、現代を生きる等身大のメッセージを込めた楽曲。 【History & Activity】 2025年より本格的な活動を開始。 東京のライブハウスを中心に、型にハマらない自由なパフォーマンスを展開。 世界最大級のライブコンテスト「エマージェンザ・ジャパン」への挑戦や、自主企画ライブの開催など、常に「現場」での熱量を大切に活動を続けている。