夢の跡のジャケット写真

夢の跡

リリース予定日

2026-04-04

リリース予定日以降、こちらに配信ストアへのリンクが表示されます。

  • 夢の跡のジャケット写真

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

夜の渋谷には夢が散らばる そこにある。
希望に満ち溢れたもの
今にも消えそうなもの

かつて夢だったもの。

--------




東京 渋谷のundergroundには
日々 表現者達が出入りをする。

若者が年を重ねれば、街も姿を変えていく。

あのクラブも閉店して 新しいビルが建ってる。
  かつてのスーパースターも今はマイクを握らない。


今日の若者は知る由もなく、 いや知る必要もないのかも。


今やってる奴、
今もやり続けてる奴が正義だ
あぁ、そうだ。 間違いない。

 それでも
  この街を歩けば 彼らの歌が聴こえてくる。



  全ての表現者達を "つわもの" と呼びたい。

--------




 夜の渋谷には夢が散らばる そこにある。
希望に満ち溢れたもの
 今にも消えそうなもの


  かつて夢だったもの。

アーティスト情報

  • 燈志籠

    ◇プロフィール/経歴 燈志籠:トウシロウ 1992年2月生まれ。 東京は江戸川区を拠点とし、渋谷を中心に活動中。 生まれも育ちも東京下町 等身大に吐かれる身を削ぐ程の自虐的Rap、 和を思わせる独特なフローは武器になり時に光る。 これまでに1st、2st DEMOを配布。 2014年には1st EP「抒情詩」をリリース。 2015年、自主レーベル「燈レコード」を設立。 同年、9月26日、待望の2nd EP「レガシィ」をリリース。 2016年4月、自身初となる1st digital single「紅色のメロディ」をリリース。 船橋orangeで開催された「Lyric Competition」とゆうリリックを競うバトルにて優勝。 2017年4月、2nd digital single 「煙霧-HAZE-」をリリース。 同年8月15日終戦記念日には自身の思想を歌ったMV「燈籠流し2017」を公開。 2018年2月、3rd digital single「群青」をリリース。 同年11月よりYouTubeにて「燈TV」の放送をスタート。 不定期で年に数回、渋谷R-Lounge(7F)にて「獅子奮迅」をオーガナイズ。 2020年7月、待望の1stアルバム「回天動地」を全国発売。 2021年5月、4枚目のシングル「最上」を発表 2021年6月より渋谷R-Lounge(7F)にて新たに 「昭和ポップスBAR"アカリレコード”」をオーガナイズ。 2022年2月和術慧舟會GODS所属 格闘家 木下尚祐のオリジナル入場局曲を担当 "yourself" DEEP始め各格闘技大会にて木下選手入場時に会場中に響く。 2022年6月 2ndアルバム「一人群像」リリース 2023年5月20日 「いき -EP-」リリース 2024年2月 「Riser - EP -」リリース 2025年8月より渋谷club bar FAMILYにて DJ SHO-KIと共に「Unravel Master Tape」を共同主催。 毎月第四日曜日の深夜にレギュラー開催中。 2026年4月「夢の跡」シングルリリース。 渋谷HAZARDの現場叩き上げ。地下照らす燈籠。 ”正攻法で攻める下町の低脳よ”

    アーティストページへ

燈レコード