

歌詞
ITADAKU
Bug Fresh, p-bush
欲しいものは全部 飽きるほどにいただく
安定を求めてちゃなれても誰々風
痛みを分け合う仲間と生まれてくNew
アガり出す俺ら 言わせない体たらく
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
やる事やった上で味方にするluck
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
積み上げていくbandsとnice
ありのまま描くbeatの上じゃ嘘ない
汚い金持ちがまたばら撒く良い話
抜け出せない貧乏
でも飛ばない義理人情
裏切られたとしても信じることはやめない
俺もお前と同じ
才能1つもない
今はまだエコノミー
ファーストで飛びたい
仕事女金に
言い訳は出来ない
削る生活に
成り立つ俺たち
濁点は付けないが渡す感謝
下げない気持ちレベル上がっていく段々
言い訳ばっか
口だけワンワン
黙らせる1mic
欲しいものは全部 飽きるほどにいただく
安定を求めてちゃなれても誰々風
痛みを分け合う仲間と生まれてくNew
アガり出す俺ら 言わせない体たらく
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
やる事やった上で味方にするluck
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
積み上げていくbandsとnice
取り上げろ 雑魚mic
遊びの奴ら
BUG 上げろ
雑誌とかメディア
他人に 言う別に
Flowならエリカ
遊ぶ週末に
片手にテキーラ
バズに必死のkidsにwhy?
現場じゃなくTikTok Live
稼ぎ方がrapperじゃない(笑)
嫌なことあっても456 vives
ひふみ数える諭吉達
枠外のしょんべんじゃ価値はない
各地でLink up
減っていくはったり
全額clean cash
やらないたたき
音楽やる詐欺like a頂き女子
ならbye
倍やる倍
欲しいものは全部 飽きるほどにいただく
安定を求めてちゃなれても誰々風
痛みを分け合う仲間と生まれてくNew
アガり出す俺ら 言わせない体たらく
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
やる事やった上で味方にするluck
蹴る Verse 振るDice Everyday 456Vibes
積み上げていくbandsとnice
- 作詞者
Bug Fresh
- 作曲者
p-bush
- プロデューサー
p-bush
- レコーディングエンジニア
delmontestudio
- ミキシングエンジニア
delmontestudio
- マスタリングエンジニア
delmontestudio
- ラップ
Bug Fresh

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ストリーミング / ダウンロード
East Side Story
Bug Fresh, p-bush
- 1
All day
Bug Fresh, p-bush
- ⚫︎
ITADAKU
Bug Fresh, p-bush
E - 3
KAMIKAZE (feat. Laid B)
Bug Fresh, p-bush
- 4
Border Line
Bug Fresh, p-bush
- 5
アガり (feat. Arma)
Bug Fresh, p-bush
- 6
Follow me
Bug Fresh
埼玉、東京を中心に活動するラッパー Bug Freshとトラックメーカー P-bushによるEP 「 East Side Story」がリリース。
埼玉県さいたま市出身である二人の地元東浦和(East side)から発信する今回のEPはboom bapからtrapにbeat changeする二つの世界観を持った 「 All day 」から始まり、2曲目には456や123などギャンブル用語を使い実力主義だが運も味方に全て奪いにいくをテーマに制作した「ITADAKU」
そして3曲目には東京で活動を行うCrew Down Town Dogsから同郷埼玉のラッパー Laid Bを客演に迎え、日本をテーマに社会問題や日本ならではの文化を和風trackを乗せた「KAMIKAZE 」、4曲目に人生右肩上がりをテーマに「 Border Line 」を展開。
ここまで奇抜な音色にスキルフルなラップを魅せてきたが、ガラッと変わりオートチューンを用いた楽曲を披露。
5曲目からは実の弟である埼玉のラッパー Armaを客演に迎え、棘のあるrageビートにキャッチーなフロウでみんなが覚えやすいワンフレーズを乗せた フックが特徴の「 アガり 」、楽曲MV共に先行releaseされた音楽活動への葛藤や意思表示を素直さをMelodic drillに乗せた「Follow Me 」を展開している。
キャリア1年未満とは感じさせないP-bushの繊細なtrackに乗せるBug Freshの勢いあるリリックや言霊にぜひ注目していただきたい。



