アミのジャケット写真

歌詞

アミ

九條 リ音

自分のことが嫌いで

いつも俯いて歩いてた

その癖強がって

無理矢理笑ったりして

ようやく1人になって

泣こうとしてたら

ドアを開いて

抱きしめてくれた

影と影が重なり合って

いつの間にか頬を伝う涙

いつだって一緒に泣いてくれたね

ゆっくり頭を撫でながら

泣き止むまで

傍に居てくれたね

生きてていいのかなって

ずっと悩んでいたんだ

当たり前でしょ、って

君が泣きじゃくるまでは

強くなろうと

もがいていたけど

そのままでいいよと

笑ってくれた

少しだけ甘えてもいいかな、なんてさ

君の胸の中に溺れていくんだ

温かい場所に癒されていくよ

素直になれるのは

君の前だけだから

もう少しだけこうさせてよ

君を抱きしめていると

安心するんだよ

今日の夜も

一緒に眠ってくれる?

君が居ないとさ、もう駄目みたいだ

ずっと傍にいさせてください

どんな時も離さないから

ゆっくり頭を撫でながら

君に口付けする

優しい気持ちで

少しだけ勇気が出たその時は

愛してるって

言わせてください

たったひとりの君に

  • 作詞者

    九條 リ音

  • 作曲者

    九條 リ音

  • プロデューサー

    るぴ♡なす

  • ミキシングエンジニア

    NAGATA LILY

  • ベースギター

    むうむう

  • ボーカル

    九條 リ音

  • バックグラウンドボーカル

    るぴ♡なす

  • ピアノ

    るぴ♡なす

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    アミ

    九條 リ音

プロポーズって、こういうことだと思うんだ。

アーティスト情報

りおんがく

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