カラーチャートのジャケット写真

歌詞

回顧する放課後

Twisted Perverse

最後の制服 卒業アルバムの寄せ書き

哀歓を経て大団円

君と僕は別の舞台になっても

おはなしは綴られていくと思っているんだ

そう思っているんだ

回顧する放課後 好きなバンドが同じだった

この曲を聴くと思い出す

君と僕は自然と会わなくなったけど

おはなしは綴られていると思っていたんだ

普通とか当然とか

主観と理想の一欠片

ただありがとうも言えなかったな

ひとりひとりと出逢ったこと 同じ時間を過ごしたこと

何万分の1だとか 生涯何分の1だとか

ひとりひとりと別れること 別の時間が流れること

どこかで君らしく生きているって

もう君にしかわからないね

最後の制服 自転車を漕ぐ後ろ姿

いつも通りのまたねがあって

君と僕は別の道を進んでも

どこかで道が交わることもあるんだって

そう思っていたんだ

  • 作詞者

    ホシユウマ

  • 作曲者

    トヨダカンタ

  • プロデューサー

    ホシユウマ

  • ギター

    コブナ カズマ, トヨダカンタ

  • ベースギター

    ホシユウマ

  • ドラム

    かとりょー

  • ボーカル

    コブナ カズマ

カラーチャートのジャケット写真

Twisted Perverse の“回顧する放課後”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

"