縁 (feat. keigo & Dakoh)のジャケット写真

歌詞

縁 (feat. keigo & Dakoh)

Y's CAMP

繋ぐ peace&love このまま

身近な輪を繋げたら

愛のなる木が芽生えて

音の葉が散りゆく中で

昔よりは良い暮らし少しは

周りに恵まれて生きてるよ

疲れたなら山籠りをして

己と今向き合って

当たり前の事が当たり前じゃなくなった時に

気づく周りへの愛

衣食住 何不自由なく生きれる

贅沢が当然にある

幸をもらった分返す度に

溢れる感謝と笑顔

今という自分は変わって行く

この街と共に…

One love

妄想に浸りそうになる街の中

一人一人 人混みで仁王立ち survive

最低な気分だって love my life

流れ落ちる雨を桜に変えてくのさ

何回も繰り返す焦燥と葛藤の中で

生まれる気づき

人は1人で立てない

母親の晩飯に友達とハンドシェイク

当たり前を握りしめて歩いてこうか

愛ならば循環の give & give

何かをしてあげるって感情は捨てた方がいい

傷ついた分だけ築かれる優しさとユーモア

気づいたのは今までの縁だ

ゆがんだ世界だって分かってて突き刺す

鏡越しキャンパスは何色もつかえる

もうグラスが乾いちまったぜ

あともう一杯付き合ってくれよブラザー

導かれて巡り逢う

数えきれない星の下で

弧の先で交わり合う

君と僕 日々を重ねていこう

くされ縁だけは永遠

未来から見たら全部経験

だから目の前に今は全bet

好きなもんはただ一途に清廉

Make it rain とか興味がねぇから

そばにいて傘をさそうか?

誰かと分けな孤独は

困った時会いにかけつけてくれる仲間

会えなくても大丈夫

切れねchain絆ダイヤモンドで納豆

固く粘り強く

またねと念押す

いつも通りを愛おしく思う

祈祷しても叶わないhope

祈るのは最初と最後

どこに移動しても上に太陽

飢えに耐えようが、

日々の行動だけが希望だろ

導かれて巡り逢う

数えきれない星の下で

弧の先で交わり合う

君と僕 日々を重ねていこう

これも全て巡り合わせ

何が良いかを問い合わせる

自分の中の答え合わせに勘繰り

不安に心が怯える

それでも人生は一瞬で

流れがあるのさeach one day

けれども別れは突然で

学んだ感謝とない永遠

覚悟決めてここに立つLook at me now

不器用な言葉繋ぎ紡ぎだす

渋み旨みもあるライフ

Live the life I love

Love the life you live

針は止まらない

ネガもあるから武器になる

たまに落ちても這い上がる

気持ちここにある

二足の草鞋 履きこなしgo through

赴くままに魂で操縦

導かれて巡り逢う

数えきれない星の下で

弧の先で交わり合う

君と僕 日々を重ねていこう

導かれて巡り逢う

数えきれない星の下で

弧の先で交わり合う

君と僕 日々を重ねていこう

  • 作詞者

    Y's CAMP, Rui, ISHI, keigo, mihiro, troy

  • 作曲者

    Y's CAMP, Dakoh

  • プロデューサー

    Dakoh

  • ミキシングエンジニア

    theeluu

  • マスタリングエンジニア

    theeluu

  • ギター

    theeluu

  • ベースギター

    theeluu

  • ボーカル

    Rui, keigo

  • ラップ

    ISHI, mihiro, troy

  • ピアノ

    Dakoh

縁 (feat. keigo & Dakoh)のジャケット写真

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    縁 (feat. keigo & Dakoh)

    Y's CAMP

Y’s CAMP NEW SINGLE

『縁 (Prod. Dakoh)』

人と人が引き合う力——その見えない糸を、一曲に刻んだ。

「縁(エニシ)」とは、偶然ではなく必然。Y’s CAMPのメンバーそれぞれが辿ってきた出会いと別れ、いま感謝している縁、そしてまだ見ぬ未来で交わるはずの縁。それら全ての循環と軌跡を、ひとつの楽曲に凝縮した作品が完成した。

プロデュースを手がけるのは、沖縄出身のビートメーカーDakoh。この楽曲が持つ温度と余白を、音で正確に彩る。

フィーチャリングボーカルには、同じく沖縄出身のシンガーkeigoを迎えた。Awich主宰の『098 RADIO』やGottzアルバム収録曲への客演など、キャリア初期からシーンを横断する活躍を見せてきた 彼が、この楽曲で柔らかくも芯の通った歌声を解き放つ。

ギターとベースには、keigoの2nd EP『Creation』のプロデュースも携わり、Y’s CAMPの多くの楽曲を支えてきたプロデューサーtheeluuが参加。ミックスとマスタリングまでを一手に担い、楽曲全体の質感をまとめ上げる。

Y’s CAMPメンバーからはRui、ISHI、mihiro、troyが参加し、それぞれの縁を言葉と声で表現。DJのTAKUMUがディレクションを担い、Y’s CAMPのビジュアル・アート面を支えるTigre Aokiが本作のアートワークを手がけた世界観をジャケットで完結させる。

大切な人を想いながら、聴いてほしい一曲。

過去プレイリストイン

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年6月1日

アーティスト情報

  • Y's CAMP

    2021年に結成した7MC+1DJのジャンルレスHip-Hopクルー。 (MC : RYU,troy,Rui,mihiro,TENMA,ISHI,tity DJ:TAKUMU) 1st Singleで自らを「Prayers」と称し、「Love & Peace」をテーマに音楽を通じて彼等の世界観を広めている。 メンバーそれぞれのルーツを落とし込んだジャンルにとらわれないサウンドに、自身や仲間、家族へ向けた個性的なリリックが織り成すグルーヴが人々の心を掴んでいる。 楽曲制作に携わるアーティストだけでなく、アートワーク、ビデオディレクション、マネジメントを担当するメンバーも所属する大所帯クルーである彼 等がつくりあげる主催イベント「Camp Fire」や「Gwan Gwang」では界隈の注目を集め、人々の心を繋いでいる。 2024年12月22日 Y’s CAMP初のワンマンライブ "among us" を下北沢ADRIFTにて成功に収めている。 出演歴 りんご音楽祭2023 among us -Y’s CAMP ONEMAN LIVE-

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