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歌詞

よだか

ハルカゼ

ずっと窓の向こうを見ていた

きっと届かない気がしていた

ずっと覚めない夢の続きを

探していた 探していた

光る未来へきっと

僕らは手を伸ばした

消えない言葉がきっと

ずっといらなくなる日を願って

星がない夜もきっと

踊り続けていいよ

朝が来るまでにきっと

そっと僕ら世界を奪うのさ

ずっと独りぼっちでいたんだ

きっと泣かないようにしていた

ずっと絡まる言葉も全部

忘れていた 忘れていた

ずっとボロボロの身体すら

きっと気づけないままの僕らなら

ずっと覚めない夢の続きを

探せるんだ 探せるんだ

揺らぐ答えもきっと

忘れたままの声も

泣きじゃくる僕もきっと

ずっと褪せないままでいたんだ

光る未来にきっと

僕らの手が届いて

消えない光がきっと

君に聴こえるまで叫んで

星がない夜はずっと

隣で泣いていいよ

誰もいない道の先で

僕ら世界を奪うのさ

  • 作詞者

    ハルカゼ

  • 作曲者

    ハルカゼ

  • プロデューサー

    ハルカゼ

  • ギター

    ハルカゼ

  • ベースギター

    ハルカゼ

  • ドラム

    ハルカゼ

  • ボーカル

    ハルカゼ

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    よだか

    ハルカゼ

アーティスト情報

  • ハルカゼ

    2024年結成。翌2025年にはキャリア初リリースとしてシングル『咳』をリリースし、2026年も速度を緩めることなく活動している。

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