

The riverside
いつのまにか朝になって
またコーヒー飲んでwake up
雲の隙間切れるsunrise
Always
There’s coming
Bestなタイミング
The bestなタイミング
Breezing on the sunday
もう行かないと、てわかってる
ただぼーとだまって待ってた
海までつづくバス停
なんてbad dayも
いつか思い出して
別にいっかってなるanthem
I miss it それは回転
I’m still breathing
And moving
The feelings like the morning
No meanings
The eating
The sickness swallow ma body
Connecting,dividing
The feelings like the morning
No meanings
The eating
The sickness swallow ma body
Breezing on the sunday
もう行かないと、てわかってる
ただぼーとだまって待ってた
海までつづくバス停
なんてbad dayも
いつか思い出して
別にいっかってなるanthem
I miss it それは回転
Breezing on the sunday
もう行かないと、てわかってる
ただぼーとだまって待ってた
海までつづくバス停
なんてbad dayも
いつか思い出して
別にいっかってなるanthem
- 作詞者
safmusic
- 作曲者
safmusic
- プロデューサー
safmusic

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earlyaccess
safmusic
アーティスト情報
safmusic
2000年生まれ、熊本県天草出身。東京・神奈川を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽プロデューサー。オルタナティブ・ロックやハイパーポップを軸に、シューゲイズ、アンビエント、エクスペリメンタルなどの要素を横断し、都市の情景や感情の揺らぎを描く独自のサウンドを展開している。 2020年、音楽ユニット「DENYEN都市」のメンバーとして“yo”名義で活動を開始。「Darling ダリィよ」などの楽曲で注目を集める。2022年にユニットの活動休止を機に、現在の名義 safmusic として本格的なソロ活動をスタート。 同年、1stアルバム『From this river, to the ocean』をリリース。続く2023年には2ndアルバム『You are not rockstar, I’m not rockstar』を発表し、オルタナティブな感性とDIY精神を軸にした音楽性が注目を集める。 楽曲制作では作詞・作曲・編曲・トラックメイクからミキシングまでを自ら手がけ、アーティストとしての活動に加え、Lilniinaやwho28へのプロデュース、lilbesh ramkoやCwondo(No Buses)とのコラボレーションなど、プロデューサーとしても活動の幅を広げている。 2025年には3rdアルバム『MASTERPIECE』をリリース。2010年代の邦ロックを2020年代的な感覚で再解釈した作品として話題となり、同年には表参道WALL&WALLでワンマンライブを開催するなど、次世代オルタナティブシーンを牽引する存在として注目を集めている。
safmusicの他のリリース
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