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歌詞

ミクロコスモス (feat. m)

Kippei

夜の始まり

君と2人

何かしたり

愛し合ったり

今日はまったり

歌を歌い

そうやって今2人で

On the beat

今は心地いい

馬と鹿の区別がつかなくなった頃に

ベットの上で dancing all night

結構、保身に走る僕だし

経口補水液飲んでchill

熱中症になる前に

2人で閉じ籠るミクロコスモス

不自然に揺れ始めるメトロノーム

不思議なんだよねfeel like a overdose

相応しい言葉もとっくにlost

溶かしたくなるそんな夜

君がここにいれば

可笑しくなる香りがした

甘く混ざるflavor

この味feel like a jasmine

この気持ち沈まぬように

意識と無意識揺れるgravity

静かに揺れてる君との光

ひとつの夢に沈むように

君と僕とで解くmystery

2人で閉じ籠るミクロコスモス

不自然に揺れ始めるメトロノーム

不思議なんだよねfeel like a overdose

相応しい言葉もとっくにlost

指先ひとつで世界がほどけた

光始めた月を黙らせよう

沈むテンポで君に触れてる

Slowly それでいい

2人で閉じ籠るミクロコスモス

不自然に揺れ始めるメトロノーム

不思議なんだよねfeel like a overdose

相応しい言葉もとっくにlost

  • 作詞者

    Kippei

  • 作曲者

    Rich Rice Studio

  • プロデューサー

    Rich Rice Studio

  • ボーカル

    Kippei, m

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アーティスト情報

  • Kippei

    甘い歌声と、少しクセのあるラップスキルを併せ持つシンガー×ラッパー。 ビートと絡み合う独特の抑揚、言葉を転がすような滑らかなフロウで、聴いた瞬間にKippeiと分かる存在感を放つ。 リリックは飾らず、まっすぐ。恋愛の熱や揺れも、日々の衝動も、そのまま言葉に変えて歌う。 日常の迷い、希望、衝動をそのまま歌詞に落とし込み、言葉遊びと内側で跳ねる強い韻でリスナーの感情を揺らすスタイルが特徴。 メロウで叙情的、時にえもく鋭く。 甘さと深さを両立させた二刀流の表現力で、言葉の響きと感情の輪郭を追い続けるアーティスト。 近づきすぎず、離れすぎない距離。 その余白に残る震えまで音に変える。

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