Bet my Bootsのジャケット写真

歌詞

KAWAKIRI (feat. 関谷拳四郎)

Lillie

からっきしダメな日でも

丸投げしたくなったとしても

なぜか理由ない 五月病のよう

弾きとばす 溶けない痛みを

夜が深くなるにつれて

アイツが近寄ってくる

What i need 明らかでも

心満たされないけど

進むためKAWAKIRIにしよう

からっきしダメな日でも

丸投げしたくなったとしても

なぜか理由ない 五月病のよう

弾きとばす 溶けない痛みを

夜が深くなるにつれて

アイツが近寄ってくる

What i need 明らかでも

心満たされないけど

進むためKAWAKIRIにしよう

重ねる回数

濃くなるはずが薄れてくVibes

過ぎてく毎週

もう無くなりそうな気持ちなら最終

はやく行かないと来る終電

俺は外したい足枷

瞼落ちる五月雨

風景変わらずだんだん頭にこびりついてきた錆

俺は大事にしたいと思うから考え方 侘び寂び

だけど新しい気持ちが好きだしこれを糧に進み

これっきりにしよう

からっきしダメな日でも

丸投げしたくなったとしても

なぜか理由ない 五月病のよう

弾きとばす 溶けない痛みを

夜が深くなるにつれて

アイツが近寄ってくる

What i need 明らかでも

心満たされないけど

進むためKAWAKIRIにしよう

答出ないQが毎回

浮かんで消えてばっかりで曖昧

求めてんのhigh time

不安無くなんないこと

とうに知ってるのにオーナイ

陰気な家 ぼんやり出てみる外

頭にオモリがぶら下がったみたい

鈍ってる またbicを灯す

のしかかる雲から

毛羽立つ毛布に隠した体

Phoneと同じ

No vibeで今はマナーモード

空虚で気持ちが消え もぬけの殻

ずっと続くわけじゃねーコレは

でも終わりもないからとめどない

繰り返してるhigh&low

新しい気持ち得るため

こっから始めよう

からっきしダメな日でも

丸投げしたくなったとしても

なぜか理由ない 五月病のよう

弾きとばす 溶けない痛みを

夜が深くなるにつれて

アイツが近寄ってくる

What i need 明らかでも

心満たされないけど

進むためKAWAKIRIにしよう

からっきしダメな日でも

丸投げしたくなったとしても

なぜか理由ない 五月病のよう

弾きとばす 溶けない痛みを

夜が深くなるにつれて

アイツが近寄ってくる

What i need 明らかでも

心満たされないけど

進むためKAWAKIRIにしよう

  • 作詞者

    Lillie

  • 作曲者

    Varel Is Magic

  • ミキシングエンジニア

    Saren

  • マスタリングエンジニア

    Saren

  • ラップ

    Lillie, 関谷拳四郎

Bet my Bootsのジャケット写真

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アーティスト情報

  • Lillie

    2024年から東京を拠点に活動するラッパー、Lillie。出身は岡山県倉敷市。上京した2024年に初となるアルバム『WSYG』をリリース。Pluggnbやjerk等のHIPHOPサブジャンルビーツを用いたフレッシュな楽曲が注目され一躍話題を呼んだ。2026年には2ndアルバム『Bet my Boots』をリリース。今作にはフィーチャリングアーティストとして、itachi、mosho、関谷拳四郎、そして前作『WSYG』の「0mg」「ZAGZAG」にも招いたSarenが参加している。内省的かつ親しみやすい歌詞や独特なメロディチョイスが特徴で、今後が期待されるアーティスト。

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    Lillieの他のリリース
  • 関谷拳四郎

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