Bet my Bootsのジャケット写真

歌詞

frozen night

Lillie

冬 いつの間にか

つんざく寒さに耐え忍びながら

Issue次々こなし ツレと密集

でも今日だけは会わない

なぜか理由とかすら俺分からない

汚れた場所 ネオンの下 超fly

一人歩いてる新宿 frozen night

頭の上降らせる札束のため

俺にかまける余裕ならねえ

少しはずる賢くなった

荒んでもそれ金へと 取る逆手

さっさとする大往生

何度も言う 俺やる堂々

まだこっからだ ようやくスタートライン

俺の動きですぐ溶かしてfrozen night

少しだけ慣れてきた道なのに

送る生活ほぼ同じ

増えるより減る桁

寝ずに動くから起こすめまい

We make ORERA NO ERA

避ける何風 それで金降る

New classic設定するでlike靴下だ

Tictac無駄にできないと去年知って

そそくさと上げる 宿ん中 ジャケzip

リップサービスとかはしねえ

でもYGお構いなしで

Still 負けられねえ

変わらずに変わる 逆転する発想

俺らはこのまま上

術ゲット ノマらん十字路

MPそれからR

連続する暮らしから不可思議を生む

ただ俺のLifeまるごとGameかつProject

俺引かんってなババ

軸手放さない

プラン通りに行けばX年後に鳴るサライ

少しだけ傾けたら 見えること続けて

部屋ん中の机で もうせんうつ伏せ

顔上げて逆算 行き来今と先

ここで笑えるまでマジ 無し慢心

リアルに変える空想

ナシからアリ手品師

サンからフルムーン

Dealする相手 鏡にvoodoo

大小全部がこれへと通ずる

証明 文無しto成り上がり

WSYG bet my boots 本気

からかうよう揺れる木々

叶える俺が言う通りに

ヒりつくあの夜

メトロポリスで企んでいた1人

冬 いつの間にか

つんざく寒さに耐え忍びながら

Issue次々こなし ツレと密集

でも今日だけは会わない

なぜか理由とかすら俺分からない

汚れた場所 ネオンの下 超fly

一人歩いてる新宿 frozen night

頭の上降らせる札束のため

俺にかまける余裕ならねえ

少しはずる賢くなった

荒んでもそれ金へと 取る逆手

さっさとする大往生

何度も言う 俺やる堂々

まだこっからだ ようやくスタートライン

俺の動きですぐ溶かしてfrozen night

  • 作詞者

    Lillie

  • 作曲者

    wakeup

  • プロデューサー

    wakeup

  • ミキシングエンジニア

    Saren

  • マスタリングエンジニア

    Saren

  • ラップ

    Lillie

Bet my Bootsのジャケット写真

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アーティスト情報

  • Lillie

    2024年から東京を拠点に活動するラッパー、Lillie。出身は岡山県倉敷市。上京した2024年に初となるアルバム『WSYG』をリリース。Pluggnbやjerk等のHIPHOPサブジャンルビーツを用いたフレッシュな楽曲が注目され一躍話題を呼んだ。2026年には2ndアルバム『Bet my Boots』をリリース。今作にはフィーチャリングアーティストとして、itachi、mosho、関谷拳四郎、そして前作『WSYG』の「0mg」「ZAGZAG」にも招いたSarenが参加している。内省的かつ親しみやすい歌詞や独特なメロディチョイスが特徴で、今後が期待されるアーティスト。

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