Mellow Mellow ~GeG’s Playlist Vol.3~のジャケット写真

歌詞

Just The Way You Are (feat. CHOUJI & 柊人)

GeG

もってきた荷物は置いて

肩の力を抜いて

いまだに足場悪いけど

太陽の真下歩いて

排気ガスにまみれ

あるのか底に勝ち目

どん底に溢れ

出す愛が街に隠れ

悪い景気、でも平気

壊すケージ計るゲージ

時にはクレイジー

攻めて食べてるケーキ

字が汚い手紙

それは超認めたい

宛先は勝利の女神

今日射止めたい

君は sexy

いらないテクニック

ありのまま

君は sexy

いらないテクニック

ありのまま

当たり前をなくして見つめて

雨が続けば晴れが恋しくて

悲しみの分噛み締める幸せ

どこにいても

どこにでもある

Love love love love

Love love love love

Thats all we need to look for

Love love love love Love love love love それ以外ない

Love love love love

I may not know the best but I just want you to see

なにはともあれ

君でいい

絵に描くように うまくいかない 転がる

ストーリー そんなのよくある話

Oh let it be Oh let it be

I'll be like this

I believe in you believe in you

上がり下がりも味わう

恥じらうことなく ありのままで入れる

ARINOMAMA ARINOMAMA

君は sexy

いらないテクニック

ありのまま

君は sexy

いらないテクニック

ありのまま

  • 作詞者

    CHOUJI, 柊人

  • 作曲者

    GeG

  • プロデューサー

    GeG

  • ミキシングエンジニア

    渡辺紀明

  • マスタリングエンジニア

    西本直樹

  • ギター

    山岸竜之介

  • ベースギター

    林 拓也

  • キーボード

    中村エイジ

Mellow Mellow ~GeG’s Playlist Vol.3~のジャケット写真

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Mellow Mellow ~GeG’s Playlist~ シリーズ最新作。

世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、
GeGが今この瞬間に鳴らしたい音を
まっすぐに形にしたコラボレーション作品。
2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズも本作で3作品目となる。

自分が今、会いたい人。そして、残しておきたい瞬間。
それらを過度な装飾や強いメッセージに頼ることなく、
心地よさや情景、物語性を大切にしながら音楽として紡いでいる。

そんなGeGならではの温度感で描かれた楽曲たちは、それぞれが持つ個性や人生の時間軸にこの作品は自然に交差していき、聴く人それぞれの日常に静かに溶け込みながら生活の一部として、長く鳴り続けていくことを目指している。

そんな2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズは、
Vol.1『Mellow Mellow』で、WILYWNKA、VIGORMAN、唾奇、BASIが
参加したシリーズを象徴する楽曲「Merry Go Round」が生まれ、
同曲は累計1億回を超えるストリーミング再生を記録する代表作となった。
アルバムとしても主要配信プラットフォームにおいて高い評価を獲得し、GeGの音楽性とシーンとの距離を一気に縮めるとともに、“Chill Pop”という価値観をシーンに定着させる起点となった。

続く2024年リリースのVol.2でも代表曲のEDEN ft 唾奇&にしなが生まれ、Vol.1で築かれたメロウネスを受け継ぎながら、よりダンサブルな要素や新たなサウンドアプローチを取り入れることで、シリーズとしての表現の幅を明確に拡張。シリーズの存在感をさらに押し広げる作品となった。

その動きは『 ~GeG’s Playlist~』は一過性の企画ではなく
継続的に進化していくシリーズであることを作品として示している。

アーティスト情報

  • GeG

    変態紳士クラブなど様々なアーティストを手掛ける令和の音楽プロデューサーGeG。 現在までにプロデュースした楽曲の総ストーリミング数は10億回を超え、自身が代表を務める音楽制作事務所Goosebumps Musicを発足するなど、GeGはその活動範囲を多岐に渡り拡張し続けている。

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  • CHOUJI

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  • 柊人

    アーティスト名: 柊人 (シュウト / アルファベット表記: Shuto) カメラマンだった父親の仕事の都合で幼少期をインドネシアやオーストラリアといった海外で過ごす。 両親の影響で、小学生の頃からブラック・ミュージックや洋楽全般が流れる環境で育ち、オーストラリア在住時代の10代前半からヒップホップを聴き始める。15歳の頃には家族で沖縄県に移住。同時期から英語でラップのリリックを書き始める。 高校を卒業後、東京に引っ越し、その時期からBRON-K/紅桜/CHOUJIといったラッパーに影響を受け、日本語のリリックをメロディに載せるスタイルのラップを志すようになる。東京での活動を経て2019年に沖縄に戻り、CHOUJIのサポートを受けて2019年にシングル曲“packback”(CHOUJI, 柊人 feeat. MuKuRo名義)を発表。以降、精力的に制作活動を展開し、“好きなこと”(2021年)のMV発表をきっかけに注目度を高めていく。自身名義の作品以外でも、2023年にはRedBullの動画企画「RASEN」やCHICO CARLITOの客演として出演した「THE FIRST TAKE」などのビッグ・コンテンツが話題を呼び、どちらもYouTubeで100万回以上の再生数を記録。客演オファーやライヴ出演も急増し、沖縄を代表するアーティストのひとりとしての地位を確立する。 自身のストラグルや葛藤、それらの感情を経て辿り着いた決意などを情感溢れる歌声で表現する柊人のスタイルは、ラッパーというカテゴライズだけに収まらないオリジナリティと音楽性を持ち、ヒップホップ・シーン内外からの高い評価を得ている。

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Goosebumps Music

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