

海の向こう
Sending out a hope
杉並の風、寒くても
いつか君に届く
君に届く
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
ビルの下
俺ここにいよう
Going through the changes
I don’t need to flex now
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
君 海の向こう
風乗り、伝わるこの音色
その目が見るのは何だい
こちらとそちらに壁なんていらない
I say by my side
心の繋がりが始まり
Beautiful、このtimeずっと終わんない
欲張らずにいたい、目で見えないけど見えるみたい
瞬間を跨ぎ継ぎ
Feel it こんな日に何thinking
風が運ぶ
後にも先にも無くこの今も
こちらは夕日も沈んだ頃
この川みたくに繋がる君
海の向こう
Sending out a hope
杉並の風、寒くても
いつか君に届く
君に届く
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
ビルの下
俺ここにいよう
Going through the changes
I don’t need to flex now
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
君、海の向こう
- 作詞者
FOREIGN RYUU, YEEST
- 作曲者
FOREIGN RYUU
- プロデューサー
FOREIGN RYUU
- レコーディングエンジニア
FOREIGN RYUU
- ミキシングエンジニア
FOREIGN RYUU
- マスタリングエンジニア
FOREIGN RYUU
- グラフィックデザイン
FOREIGN RYUU
- ボーカル
FOREIGN RYUU
- ラップ
YEEST

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海のむこう (feat. YEEST)
FOREIGN RYUU
FOREIGN RYUUが、EP『TYO』からの先行シングル『海の向こう feat. YEEST』をリリース。
東京・杉並の冷たい風から、海の向こうにいるあなたへ。
都市の喧騒と日常の変化の中で、目には見えない人と人とのつながりを描いた一曲。物理的な距離や言葉の違いを越えて、風や音楽に乗せて想いを届ける。
YEESTを客演に迎え、離れた場所で生きる人々が同じ瞬間を共有することの美しさを表現している。
孤独や疎外感をテーマにしたEP『TYO』の中で、本作は人間同士のつながりが持つ温かさと希望を象徴する楽曲となっている。
アーティスト情報
FOREIGN RYUU
アメリカで生まれ育ち、2022年より東京を拠点に本格的な音楽活動を開始。 15歳から友人とのフリースタイルをきっかけにラップにのめり込み、18歳で自身の楽曲制作をスタート。2023年にはファーストアルバム『文明開花』をリリース。 英語と日本語を自在に操るバイリンガルラップを、ジャンルを超えたビートに乗せて展開。エネルギッシュで飛び跳ねるような感覚——地に足がつかないほどの“飛び”をテーマに、唯一無二のグルーヴを作り出す。2025年からは楽曲ジャンルの統一を進め、より深い世界観を追求。 東京を中心に数々のイベントを主催。 2023年には早稲田祭メインステージにて、4000人の前でライブパフォーマンスを実現。 2025年4月26日には、自身のEPリリースパーティを恵比寿BATICAで開催予定。 一人のラッパーとして、東京のアーティストたちとシーンを巻き込みながら、常に新しい表現を模索。ビートメイカー、DJ、シンセサイザー、ラッパーによるチームでのステージ構成や、ダンサーとコラボした演出など、多彩なライブ表現を生み出してきた。早稲田祭では「夢」をテーマに、根本的な“人間の自由”を体現。 FOREIGN RYUUは、観る者の野生的な本質を呼び覚まし、「生きている」ことを体感させる存在。日々、クリエイティブなラップとステージを探求し続けている。
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