262のジャケット写真

歌詞

262

DAIKI LAVIA

嫌われるのが怖くて

どっちつかず コウモリのよう

自分の声を塞いで

グレー色の空仰いでた

存在価値が揺れる夜

鏡に映るその顔に

「僕はきみが好きだよ」

優しく投げかける

応援者は自分自身

「あんたは俺の相棒だぜ」

万人に好かれてどうするの?

強く暖かい自分が言った

この世の6割なんてさ

自分に興味ないんだから

だからこそ感じるんだ

今いる仲間の温もり

離れる人追わないで

大事な人を抱きしめて

不安で伸ばす手の中に

すでに光はあるんだから

応援者は自分自身

「あんたは俺の相棒だぜ」

万人に好かれてどうするの?

強く暖かい自分が言った

  • 作詞者

    DAIKI LAVIA

  • 作曲者

    DAIKI LAVIA

  • プロデューサー

    DAIKI LAVIA

  • その他の楽器

    DAIKI LAVIA

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