リリース日: 2025/12/05
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DJ LYNTRA最新作「千葉の果てはどこだべ」は、千葉県の“広すぎ問題”と“なぜか東京を名乗りがち問題”を全力でイジり倒したローカル・コント系アンセム。
海、畑、風、牛……そして終わらないバス旅。
千葉に住む者なら誰もが一度は味わう“RPGみたいな移動”を、軽快なビートと鋭いツッコミで描き出す。
都会っぽい顔しながら急に草原に出たり、次の停留所まで2時間かかったり、強風だけで敵を倒せそうだったり──
そんな“千葉のカオス”をあえて誇りに変える、笑って聴けるご当地ユーモアチューン。
結論:
千葉、お前はコントの宝庫だべ。
DJ LYNTRA(ディージェイ リントラ)は、日本を拠点に活動する2人組の音楽プロデューサーチーム。Brazilian Funk、Phonk、Kawaii Anime-Popを軸に、ジャンルと言語の垣根を越えた楽曲を制作し、世界30か国以上に配信している。 TikTokでは楽曲が多くのクリエイターに使われている。楽曲使用投稿は19,900件、総視聴数は1,090万回を突破した(2026年9月時点)。前の期間と比べると、投稿数は54%、視聴数は78%伸びた。 楽曲を多言語で展開していることも特長の一つ。クメール語版のKawaii Anime-Popは、iTunes StoreカンボジアのJ-Popチャートで1位を獲得した。ロシア語版のアニメポップはトルコのJ-Popチャートで5位に入っている。ほかにもインドネシアJ-Pop 6位、カナダJ-Pop 23位、日本テクノ 33位と、国やジャンルを問わずチャートに名を連ねている。 TuneCore公式プレイリスト「TuneCore Selected Pop」への選出や、東京女子プロレス(TJPW)海外遠征公式動画への楽曲使用など、活動の場は音楽配信の外にも広がっている。